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創作意欲が湧いてくる!ガールズバンド「ねごと」のオススメ楽曲7選

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

最近ついに一眼レフを買っちゃいました!!!

一眼レフにしては安い方だけど、それでもそれなりのお値段でした。

届いたら軽くご紹介しようと思います!

ということで今回は僕のオススメバンドについて!

僕は音楽の趣味はコロコロ変わるタイプで、ある時はメタル、ある時は演歌、ある時はアイドルだったりと結構幅広く聞いています。

普段からYoutubeを自動再生させて、巡回しています。

そんな中、今回はガールズバンド「ねごと」をオススメしたいです!

ねごとはホントに独自な世界観の歌詞とグルーヴ感のあるメロディが心地よい。個人的にプッシュしたいガールズバンドです!

ねごととは?

ねごと」は千葉県で結成された4ピースのガールズバンド。2010年メジャーデビュー。

心地の良いグルーブ感のメロディと、ボーカルの蒼山幸子さんの透明感のあるハイトーンボイス、独自な世界観の歌詞が非常に魅力的。

[blogcard url=”http://www.negoto.com/”]

聴いていると本気で癒されます。

しかもユニークな曲が多いので、個人的なは創作意欲も刺激されます。

メンバーについてはwikipediaを引用(一部中略)。

蒼山幸子
・キーボード
沙田瑞紀
・エレキギター
藤咲佑
・エレキベース
澤村小夜子
・スネアドラム


僕はもともと『機動戦士ガンダムAGE』のオープニングテーマ「sharp#」から彼女たちの存在を知り、その後アニメ『銀魂°』のエンディングテーマに「DESTINY」で改めて曲を聴き、ファンになった次第です。

中毒性のあるバンドなので、ふとした時に聴きたくなりますw

まずは聴け!ねごとのオススメ楽曲7選!

ねごとは曲も楽しめますが、MVも見ていて癒されます。ということでとりあえずYoutubeに公式がアップしている曲をご紹介。

ETERNAL BEAT


最新(2017年4月現在)の最新アルバム「ETERNAL BEAT」の表題曲。

MVにやボーカル&キーボードの蒼山さんが出演し、車のライトの閃光の中をゆっくりと歩くMVとなっています。

曲も落ち着いた雰囲気の夜になんかはピッタシのメロディと歌詞。とっても心地の良い気分になれます。

アシンメトリ


続いては「アシンメトリ」。

cafe & pancake gramのCMソング。

サビの『アシンメトリ~♪ アシンメトリ~♪』が耳から離れなくなりますw

こちらの曲のMVは「Left」バージョンと「Right」バージョンの二つが用意されており、スマホを荷台用意して同時再生すると、2画面によって展開される世界観のMVを楽しむことができます。(スマホ2代ある人はそうそういなそうですが)

DESTINY

次は先ほども紹介したアニメ「銀魂゜」のエンディングテーマに起用された「DESTINY」。

こちらもサビの『デ・デ・デスティニー~♪』が蒼山さんの可愛らしいボイスが特徴的でクセになります!

おもわず体がリズムに乗ってしまう明るい曲です。

カロン

「カロン」はねごとの記念すべき1stシングル。

ねごとファンのなかでもいまだに根強い人気のある楽曲。

最初からねごとの独自の世界観は出来上がっていたんだなーとしみじみ思います。

サビの盛り上がり部分はどの曲よりも好きです。

sharp#


続いては僕がねごとを知るきっかけになった「sharp#」。

『機動戦士ガンダムAGE』のアセム編のオープニングテーマになった曲です。

曲調自体も物語の雰囲気に合ったものになっており、非常に爽やか感あふれるロックサウンドがたまらないです!

既に発売されてから5年経っていますが、いまだにヘビロテしているお気に入りの曲です。

Re:myend!


次は「Re:myend!」です。読み方はリマインド。

これはMVも独創的すぎて言葉で説明するのが大変ですw

とりあえず聴いてみてとしか言えない!

この曲での蒼山さんのグライダーの発音が好きです。

ループ

最後は「ループ」。

こちらはメジャーデビューミニアルバムに入っている曲です。ねごとの最初期の楽曲ですね。

ねごとの神秘感溢れる曲と歌詞、そして蒼山さんの歌唱力とどれもたまらん!!耳がふわふわしてきそうです!

月まで行っちゃうよ~♪

まとめ

ほんとは他にも紹介したい曲はあるんですよ!「endless」とか「アンモナイト」とか「nameless」とかとか!

あまり動画はり過ぎると重くなっちゃうんで今回はここまでしておきます・・・。


ここまで読んでくれたあなたはもうねごとのファンですね!

本気でオススメしたいです。特にクリエイティブ関係の人には!想像力が働かせるには最適です!

ということで今回はねごとの紹介でした!

また聴いてこよー(`・ω・´)!!

『レゴバットマン ザ・ムービー』感想。豊富なパロディとジョークで大人でも楽しめる超クリエイティブ!ただし字幕がオススメ。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

春は暖かくなって過ごしやすい季節ですが、どこか憂鬱な気分になるよね。

とかポエム的なことを言っていますが、今日は映画の感想記事。

本日は『レゴバットマン ザ・ムービー』です!

[blogcard url=”http://wwws.warnerbros.co.jp/legobatmanmovie/”]


いやー、面白かった!

レゴ独自の世界観に加え、随所に用意されたクスっとくるネタ、ブラックなジョークなど笑わせてくれました。

ということで、そんなレゴバットマンの感想やちょっとした不満なんかも書いていこうと思います。

若干ネタバレ注意です。

レゴの世界は全部レゴ!

レゴ楽しいよね。

想像力が逞しい子供のころなんかいろいろな架空の乗り物や建物作って遊んでいました。

レゴバットマンの世界は全てがレゴでできています。建物や車ももちろん、人もレゴ、食べ物もレゴ、雲もレゴと全部レゴ!

もちろんCGでの再現だとは思いますが、実際にパーツがそろっているなら組み立てることはできるでしょうね。

そんなレゴの世界を見るだけでも非常に楽しめますこの作品。

ドット絵とはまた違う独自なカクカクしたデザインも最高。レゴ人形になった人々がたまらなくカワイイ。

短い手足で走ったり格闘したりともうたまらなくカワイイ。

僕は以前にPSVITAで発売されていた『レゴアベンジャーズ』でそのレゴの世界に魅了され、今作を見る羽目になったわけなんですよ。

映像作品としては十分見る価値のある映画でしたよ。

見た後はマジでレゴで遊びたくなりますw

キッズ向けと侮るな!大人も爆笑だぞ!

今作はいたるところにユーモアが散りばめられています。

たぶん僕が言葉で説明よりもこの予告動画を見た方が作品の雰囲気が伝わると思います。

ね?

「やだやだやだやだ」とだだをこねるバットマンとその動きはなんだかNHK教育の粘土アニメを彷彿とさせるね。

またアルフレッドの実写バットマンへの皮肉も良い感じに効いてますねw

確かに数年ごとにバットマンはおかしな時期がありましたねw

また最後の奇妙な踊りをするバットマンもホント面白いw

往年のファンならより楽しめると思いますが、これらのネタがわからない人でも十分笑えます!

他にもこういったネタから小さくクスッとするようなネタが多く仕込まれています。

個人的には銃撃戦のシーンがあるのですが、なぜか射撃音をレゴの住民たちが口で言うシーンはかなりツボw

「プシュープシュー」って言いながら銃撃戦を繰り広げるシーンはシュールそのものですw

またこの作品にはパロディなんかもいろいろ仕込まれています。

バットマンの実写映画もそうですが、ジョーカーが召喚した悪者たちは他の名作たちに登場する悪役たちがレゴとなって登場します。

確認できたのは『グレムリン』、『マトリックス』のエージェント・スミス、『ハリーポッター』のヴォルデモード卿、『キングコング』などなど。

他にも恐竜とかいたけどあれは『ジュラシックパーク』かな?

個人的にレゴバットマンの前に『キングコング』を鑑賞していたので、ニヤリしましたね。

[blogcard url=”https://60pablog.com/kingkong-skullisland-review/”]


バットマン世界だけでなく、おそらくレゴで発売されたキャラやパーツをふんだんに活用して作られています。

こういったユニークな演出も大人が楽しめる要因の一つなんでしょうね。

芸人の吹き替えは酷いの一言

この映画で唯一の欠点といえば吹き替え。

今回は時間の都合上吹き替えで鑑賞しましたが、正直酷い。

いまさら芸能人の吹き替えがどうのこうのなんて言われつくされているとは思いますが、せめて言いたいのは芸人を使うなということ。

今回、バットマンの相棒で中心人物でもあるロビン役を小島よしおが担当しています。

その他にもゴッサムシティの市長におかずクラブのオカリナ、ポイズン・アイビー役におかずクラブのゆいPを起用しています。

おかずクラブに関してはちょい役でしたのでまだ気にならないレベルでしたが(それでもかなりの棒読み)、小島よしおさんのロビンは最初から最後まで登場します。

棒読みもさておき、彼の持ちネタを随所でねじ込んでくる演出には失笑でしかなかった。

小島よしおさんの独断ではなく、上の判断で入れた演出だとは思いますが、これが本当にひどい。

作品としては非常に良くできた作品なのに、そこで浮いてしまっている。滑っています。

パロディとかそんなレベルとも言えないですよ。

ただ吹き替えして演じてくれる分ならまだ耐えられましたが、持ちネタを入れられるのは興ざめします。

誰も喜ばない演出です。

主人公のバットマンの吹き替えである山寺宏一さんの演技がバットマンらしい声で、さすがベテラン声優といったところだったのに、小島よしおさんの余計なネタがぶっ壊しています。

これなら字幕で観た方がすっきりした気持ちで今作を楽しめます。

ちなみにレゴバットマンの吹き替えに関しては公開前からファンによる吹き替えキャスト変更の嘆願書を「change.org」で募っていたみたいですね。

[blogcard url=”https://www.change.org/p/%E3%83%AC%E3%82%B4%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3-%E3%82%B6-%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC-%E8%8A%B8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%90%B9%E6%9B%BF%E3%81%AE%E6%92%A4%E5%9B%9E%E3%82%92%E6%B1%82%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%99″]

それに関する記事もあります。

『レゴバットマン ザ・ムービー』の吹替が許容できない件&嘆願書を提出します

残念ながら、このファンの声は届かなかったみたいです。

レゴバットマンを観ることを考えている人は絶対に字幕版を観ることを強くオススメします。

吹き替え版はひど過ぎます。

(ちなみにピクサーの『SING』も日本の声優さんが頑張っている反面、トレエンの斉藤さんがひどいみたいなので、残念ながらこっちも字幕の方がよさそう。)

作品がどんなに良くても、本職の声優さんがどんなに素晴らしい演技をしても、たった一つのミスキャストでぶっ壊れてしまうということがはっきりとわかりました。

まとめ

ということで、『レゴバットマン ザ・ムービー』の感想でした。

作品自体はとてもユーモアにあふれた面白い作品です!

観ていて元気になれますね。

DVD出たら買っちゃいます。定期的に見たくなる中毒性があります!

たださきほども言った通り、吹き替えは本当にどうしようもないぐらいひどい。

作品自体の評価は☆4.5ぐらいつけたいですが、吹き替え版に関しては☆2つレベルです。

山寺さんのバットマンが良かった分まだ2つで済んでいるといった感じです。

日本独自のプロモーションはいつもひどいですが、今作はその悪い部分が前面に押し出されてしまっています。

ですので、鑑賞する際は絶対に字幕版で観てください。

作品自体は本当に面白いので!!!めっちゃオススメします!!

お子様がいる場合は仕方ないけど・・・。

評価:★★★★☆

※吹き替え版は

評価:★★☆☆☆

『キングコング 髑髏島の巨神』感想。スカッとするぐらい爽快な怪獣映画!

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

やっと風邪治ってきましたよ。

大した熱はなかったですが、2週間ぐらい微熱が尾を引いて体力消耗しまくりました・・・。しんどかった。

ということで、今年の4/1映画の日は土曜日だったということで2本ほど鑑賞してきました。

今日はそのうちの一つ『キングコング: 髑髏島の巨神』の感想なんかを書いていこうと思います。

一言感想を述べると『スカッと抜けるほどのアクション!まさにこれが怪獣映画や!』

あ、あとエンドロール後にもまだあるから先走って帰らないようにしてね。

ちなみにネタバレありなのでご注意を。

わかりやすいぐらいの怪獣映画

昨年2016年は『シン・ゴジラ』が大ヒットしましたね。

あのわかりやすく、テンポが良い感じの映画はここ最近の邦画のマンネリ感を打破してくれました。

加えて僕みたいな特撮ファンからしても最高のゴジラをやってくれたと思います。

そして今年はハリウッドの番。満を持して公開されたのがみなさんも名前ぐらいは聞いたこともあるキングコングです。

(キングコングと言ってもプロブロガーが大好きな西野さんじゃないよ)

キングコング自体は何回か作品が作られ、直近だと2005年に公開したものが最後です。

12年ぶりの再登場ということですね。

今作『キングコング:髑髏島の巨神』は2014年公開されたハリウッド版『GODZILLA』と共通の世界観を有する作品です。
だからといってゴジラを観なくてもストーリーは理解できますので、ご安心を。見ていたら見ていたで楽しめるのもたしかですがね。

時系列ですと1973年なので、今作の方が先です。(GODZILLAは現代)

感想を述べますと、馬鹿みたいにすっきりするほど怪獣映画!

小難しいことは少なく、多くの怪獣がバカスカ登場して戦います。

作品の雰囲気は70年代を意識してか、レトロなロックミュージックをいたるところで流しています。

それがこの作品が陰鬱になりすぎないアクセントにもなっていましたね。

内容としては映画のキャッチコピーにある通り、この島で人間は最弱です。

どんな兵器を持ち寄ろうともあの怪獣たちには敵いません。

なので、序盤の方は人間がキングコングにバスバスと殺されます。

まぁこれに関してはいきなり髑髏島に爆撃をした人間が悪いので擁護できませんが。

今作のキングコングは基本的に人間の味方。というより島を守る神様です。

島で悪さをしない限りは人間を襲うことはありません。

この辺はモスラにも通じる設定ですね。

また旧作へのオマージュとして、ヒロインのブリー・ラーソン演じるメイソン・ウィーバーと心を交わしていきます。

恋愛要素無し!

ハリウッド系のパニック映画系だと大体主人公とヒロインは恋に落ち、最後に熱いキスを交わすのがお約束ですが、キングコングはそんなことありません。

ヒロインと恋に落ちるのはコングの方ですから。

「そうだった、この作品の主人公はトム・ヒドルストンではなくキングコングだった。」なんて最後の方に思い出しましたよ。

正直、主人公のジェームズの蚊帳の外感は半端なかったw

もちろんそれなりの活躍はしますが、ヒロインのピンチを救うのはキングコングなので、コングにホレてしまうのも仕方ないでしょうしねw

(個人的にはアベンジャーズのロキにしか見えない)

巨大生物と怯える人間の構図はまるで『進撃の巨人』

人間は本当に無力です。コングとスカルクローラーの戦いでもそれをただ見るだけ逃げるだけ。ちょっとは援護していますが、気をそらす程度の活躍。

他にも、この髑髏島には原住民が存在しており、そこの人々はスカルクローラーを筆頭にした古代種たちに怯えながら生活しています。

彼らの生活圏は大木で作られて大きな壁で巨大生物たちが入ってこれないようにしています。

これはさながら『進撃の巨人』

巨大生物に怯えながら壁の内側で暮らす人々はまさに進撃の巨人の設定そのものでした。

壁の外に出ることは死を意味するなんてのもそっくりですね。

唯一違うのはキングコングが人間の味方だということ。

理由はわかりませんが、とりあえずコングは島の平和を守ろうとしているわけです。

こういった恐怖と無力感は、いつも勝手に地球最強のような顔をしてふんぞり返っている人間に現実を見せてくれますね。怪獣映画はこうでなくっちゃ。

『シン・ゴジラ』でもそういった人間の無力さを味わせてくれたので、また早いうちにどん底に落とされて満足ですよ僕は。

映像は気持ち悪さが見事なCG

そして映像。

今の時代、怪獣映画で着ぐるみを着ての撮影を行っているのは円谷のウルトラマンぐらいで、さすがにフルCGでの表現でした。

ゆえに動きに迫力がでますし、怪獣たちの生々しさも大いに伝えることができたんじゃないかと思います。

怪獣同士の戦いは迫力の一言。

序盤のキングコングが米軍ヘリを墜落させまくるシーンと、終盤の巨大スカルクローラーとの一戦はこれでもかというぐらいアクションしてくれます。

ヘリ撃墜シーンは人によっては酔うかもしれないような演出。4DXなんかで見たらもっとヤバイと思いますw

今回の敵怪獣スカルクローラーの気持ち悪さもさることながら、その戦闘スタイルのじめっぽさも気持ち悪い。

それをキングコングがその剛腕でぶん殴ったり、ぶん投げたり、引きちぎったりと見ていて爽快そのもの。

怪獣アクションものとしては単純明快で非常に見やすく面白い。

また終盤決戦はいろいろ突っ込みながら見ると面白いかもです。

キングコングに武器を持たせたらアカンでしょ!!ってなりますw

今後のシリーズ展開について

今作はエンドロール後にもエピローグがありますので、席を立たずに最後まで見るのをオススメします。

ネタバレしますと、巨大生物である古代種は髑髏島だけに生息するわけではないということです。

ある場所である壁画が見つかり、そこには怪獣たちの姿があります。

日本人、怪獣ファンなら見覚えのあるアイツらです。

ゴジラ、ラドン、モスラ、キングギドラ。

そして最後はゴジラの咆哮が鳴り響いて暗転、映画は終了です。

いやー、たまりませんね。

ゴジラの姿は2014年に公開したものと同一でした。

そのほかは壁画のシルエットのみでしたので、詳しいことはまだ謎のままですが、今後の展開が非常に楽しみになりますよ。

こういった一つの世界観を複数の作品で描き出すのは今ハリウッドで最もホットな手法の一つです。

代表的なのが『アベンジャーズ』を中心としたマーベルの「MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)」と、『ジャスティスリーグ』を中心としてDCコミックの「DCEU(DCエクステンデッド・ユニバース)」です。

これらは一人一人のヒーローたち(例外あり)を異なる作品で描かれていますが、総て一つの世界での出来事として扱っています。

そのヒーローたちが集まるのがアベンジャーズやジャスティスリーグといった作品です。

キングコングも2014年に公開された『GODZILLA』をはじめとした世界観を共有しています。

今のところこの世界観に名前はないですが、今後も新たな作品の公開が予定されています。

2019年には『ゴジラ2』の公開と、未定ですが『キングコングVSゴジラ』の映画も予定されていますので、めちゃくちゃ楽しみですね。

もちろんラドン、モスラ、キングギドラも参戦しますので、まだまだ楽しめそうです。

まとめ

ということで、徒然と思うままに感想を書いてきちゃいました。

興奮が冷めないうちに書かないと忘れちゃうからね。

そういえば毎度ひどい酷いと言われている洋画の日本版ポスターですが、キングコングに関しては潔いぐらいの怪獣映画ごり押しっぷりがかなり功を奏していますね。

日本版ポスターのイメージまんまの作品ですw

海外の意識高い系のポスターでは作品のイメージ伝わりにくいかもしれませんね。

今作はそういった意味でもいろいろと興奮させられる映画でした。

オススメするかしないかといえば、とりあえず見て損は無し!!確実にキングコングが好きになります!!

ということで、『キングコング 髑髏島の巨神』の感想でした。

評価:★★★★☆

『デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」』感想。若干のマンネリがありつつも前3作の中では見ごたえのある作品

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。今日は久々の映画感想。

今回鑑賞してきたのは『デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」』

公開日から若干乗り遅れた感はありますが、やっと観に行けました。

前作の『告白』から半年ほど相手の公開。この辺は相も変わらずな期間。

そして今作の感想ですが、一言いうと『前3作の中では1番に面白く、燃えた。』

ちなみにネタバレ注意です!!

「喪失」というタイトルは空にピッタリ過ぎた。

正直最初はこの映画にさほど期待を持っていませんでした。

前3作からの勢いが衰え気味で、特に2章という早い段階からテンポの悪さが目立っていました。

僕みたいに戦闘シーンなんかを楽しみにしている人にとっては苦痛でしかない。

もちろん子供たちやデジモンたちの成長物語という点では存分に描く時間は必要だと思います。

そのために1章ごとに2人の子供とデジモンがフューチャーされるわけですから。

でもそれも4章も続くと飽きてきちゃうわけですよ。

そういった理由から4章に関しての期待度はあまり高くなく、予告編も2回ほどしか再生しませんでした。

4章は確かにほぼラストまでは主に空とピヨモンを中心に二人の微妙な関係を描いていました。

確かにここら辺は長い!

またか!って気持ちが強かった。

ですが今回空だけが自分のパートナーデジモンであるピヨモンと距離を縮めることができず、逆にひどく冷たくあしらわれてしまうことが多々あるので、結構心を痛めるような感情移入が多かったです。

空はアニメのころから周りの仲間やデジモンのことを心配し、自分は後回しなタイプの性格。

ですが唯一自分のことを気にかけてくれていたピヨモンに冷たくされ、心の支えを失ってしまった空は心底胸が痛い。

そういった意味で今回のサブタイトル『喪失』は空にこそピッタシだったのかもしれないですね。

他の子どもたちも支えというものはあるものの、空だけはどことなくそれが弱弱しかった。

ネガティブな意味でいうと周りに依存しているともとれますけど、それを『愛情』までに昇華させているのは空の強みでもあります。

中でも自分に無償の愛を注いでくれていたピヨモンからの冷たい接し方はつらかったでしょう。

パートナー制の問題点への対策

そんな微妙な距離感のままストーリーは進み、デジモンカイザーの正体であり、新たな敵として登場したゲンナイと、ムゲンドラモンとの戦闘が始まります。

ゲンナイとはいうものの、アニメとは程遠いゲスで真っ黒な性格ゲンナイが登場します。

その戦いの中で、デジモンたちを進化させられない自分たちに葛藤する子供たち。

その辺りはこのデジモンのパートナー制の問題点の一つでもありましたね。

それを解決したのは『デジモンテイマーズ』。こちらは子供たちがデジモンカードとデバイスを使うことによって、パートナーデジモンに力を与えたり、支援をしたりとそれなりに子供たちも戦闘に参加し、しっかりと意味を持たせていました。


しかし無印デジモンや02ではそういった問題はこれといった答えを示さずに来ていた印象でした。

今回のtri.シリーズでも同じようなことが言えましたね。

1章で感染デジモンに街を破壊された際は、パートナーデジモンが駆け付けるまでは子供たいは非常に無力でした。

2章においても歪みでの戦闘に子供たちは介入することができず、ただ眺めることしかできませんでしたね。

確かにデジモンたちを強く進化させるためには子供たちが鍵となっているのは確かです。

彼らがそばにいないと進化できないのも確か。

それでも実際の戦闘においては彼らは基本見ていることが多かった。

ですが今作の4章ではデジモンたちの記憶に加えて、進化する能力も失っていたわけです。

だからと言って敵がデビモンクラスになるのかといったらそういうわけでもない。

敵は究極体のムゲンドラモン

成長期段階のデジモンたちでは逃げるのが精いっぱいのなか、子供たちは人間なりに知恵を絞り、それぞれの特技を生かしながら、デジモンのサポートをしていました。

今回のデジモンと子供たちはさながらアニメの1話から立場が逆転したような印象でした。

アニメの最初の方はまだ小学生の子供たちをデジモンたちが身を挺して守ってきました。

しかし今作では何もかも忘れてしまったデジモンたちを子供たちが身を挺して守っていました。

正直成長期デジモンにすら負けそうなのですが、そんな彼らが見た目も加えてより成長できたと実感することができました。

進化祭りな戦闘シーン

やはり戦闘シーンは熱い。

溜めに溜めてやっと進化。あのBGMが流れるときはやっぱり鳥肌が止まりません。それは昔から変わらないです。

今作はピヨモンからそのまま一気に3つ進化バンクを流してポスターにも登場しているホウオウモンへと進化しています。

ホウオウモン自体は真新しいデジモンではないですが、アニメとしては初進化です。

ガルダモンで人型に近づいてからのまた鳥に戻る感じは、ワーガルルモンの2足歩行からメタルガルルモンの4足歩行に戻る流れに似ていて個人的にツボw

そして今回は前作で究極体に進化しなかったパタモンもセラフィモンへと進化しています。

こちらは初登場と思いきや、02の劇場版で何の前触れもなくちょろっと登場してますので、実質2回目の進化。

セラフィモンに関してはフロンティでの活躍のせいもあって、強い印象は薄かったのですが、今回は強い。でも結構物理技ばかりでしたね。もっと聖なるビーム的なのとかかますのかと思いましたよ。

また今作はサービスなのかウォーグレイモン、メタルガルルモン、ヘラクルカブテリモンも出てくるという熱い展開もあり。

ヘラクルカブテリモンは3章のメインからの連続登場ですね。

他にもゴマモンやパルモンも究極体がありますが、ここら辺はおとなしくしていました。

おそらく尺の問題もあるかと。

正直な話、初登場のデジモンでない限りは進化バンクを削ってもいいかと思います。

ウォーグレイモン、メタルガルルモンあたりは削っていました(triになってからワープ進化バンクは一度もないですが)。

しかしヘラクルカブテリモンは略しても良かったのではないかと。律儀に成熟期から進化バンクをやらなくても演出で短くすることはできそうですよ。

そうすればそれぞれのデジモンにもある程度の見せ場を設けることも可能なんじゃないかと思いますね。

流れが変わってきた4章。

4章はtriシリーズの後半の最初ということで、色々と流れが変わってきた印象があります。

前3章までの謎の核心を明かしつつ、新たな謎を残していくのが今作の役割の一つだったと思います。

その証拠に今作の本編前には姫川と西島が幼いころパートナーデジモンおり、デジタルワールドでダークマスターズと一戦を交え、その戦闘の中で姫川のパートナーデジモンであるバクモンを失っています。

姫川はその悲しみを忘れることが出来ず、デジタルワールドにリブートをかけもう一度バクモンに会うという思惑があったことが明かされます。

姫川は子供たちと同様にパクモンに出会うことはできたのですが、記憶を失ってしまったパクモンに対して人が変わったかのように威圧をかける姫川はちょっとしたホラーですよ。

過去に姫川と西島たちになにがあったのかは断片的にしかわかりません。

分かっているのは以下です。

・当時2人を含めた合計5人の子供たちとデジモンがダークマスターズと戦闘をし、ひん死の状態になる。

・とどめの一撃の直前、姫川にホメオスタシス?が憑依し、意味深な言葉を残す。

・その直後パクモン以外のデジモンたちが光に包まれ、四聖獣へと進化する。

・四聖獣はパクモンを犠牲?にダークマスターズを追い払う。

ということぐらいでしょうか。(飽くまで僕が確認できた範囲)

太一たちよりも年上の姫川たちの幼少期ですので、太一たちよりも前にデジモンをパートナーにしていた子供たちがいたわけですね。

ちょっとした衝撃の事実ですよこれは。

今後姫川は物語の中心になっていくでしょうね。

またゲンナイについて。

2章から暗躍していたデジモンカイザーの正体がゲンナイであったことが明かされました。

彼はイグドラシルと姫川と協力関係にあるらしく、メイクーモンを利用してデジタルワールドにリブートをかけたそうです。

今作のゲンナイですが、とにかくゲスい。

今までの優しいゲンナイではなく、ムゲンドラモンとメタルシードラモンを操り、子供たちとデジモンを容赦なく追い詰めます。

ホントに衝撃的なゲンナイです。他にも空の前で正体を明かしたときは、なぜか空の頬を舐めたり、メイクーモンの激情させるために芽心の首を締めあげるなど、まさに極悪非道です。

劇中ではゲンナイでもありゲンナイでもない的なことを発言したいたので、もしかしたら偽物の可能性もあります。

どちらにしても姫川とゲンナイの関係、ゲンナイの正体に関しては依然として謎のままです。

またこちらは以前からちらちらっと登場していたハックモン

今作ではようやく言葉を発します。

西島に対して『自分は敵でも味方でもない。ホメオスタシスの使い』的なことを言っていました。

ぶっちゃけ謎すぎてこれ以上なにも言葉がでませんw

唯一気になる点としては、3章のラストで、ハックモンの究極体であるジエスモンとアルファモンが戦闘を繰り広げるシーンがありましたよね。

ハックモンがホメオスタシス側のデジモンとするならば、アルファモンはイグドラシル、つまりリブートをかけようとしていた側ということになります。

こうすることで、1章でメイクーモンを追っていた意味も分かる気がします。

またそれを先に知った02メンバーはアルファモンに挑んで敗北してしまったのではないでしょうか。

いずれにしても憶測なのでなんとも言えないですね。5章を待つしかないです。

まとめ ヒカリは5章で闇落ちするのか?

triシリーズ第5章のタイトルは『共生』です。

文字通り共に生きるという意味。

デジモン世界でいうとデジモンと人間が共生するという意味じゃないでしょうか。

毎回意味深なポスターに関しては、子供たちからは芽心と背を向けたヒカリ。デジモンはおそらく進化したメイクーモンと、テイルモンの究極体。

今回はデジモン2体が対立した構図ではなく、背中合わせな構図となっていました。

テイルモンの究極体に関しては、当初ホーリードラモンかオファニモンかと思いましたが、どうやら違うみたい。

こちらはオファニモンの闇落ちした姿のフォールダウンモードです。要するにヒカリになにかあるということですね。しかも悪い意味で。

5章も流れが変わってきそうですねこれは。

ちなみに公開日は2017年中とのこと。今までは日付まで告知されていましたが、5章に関しては大雑把な告知に終わっています。

製作が間に合っていないのかななんて愚案しちゃいそうですが、どちらにせよ早いに越したことはないかな。

あとは早く02メンバーを復活させてください!!!お願いします!!

ということで『デジモンアドベンチャーtri. 第4章「喪失」』の感想でした。

評価:★★★★☆

『○○のファンなのに××しないのはファンではない!』とかいうオタクがうざすぎる件

ちょっと久しぶりユトピ(@yutopi60pa)だよ。

先週あたりはフィギュアのレビューが一気に押し寄せてきて2日間はずっと忙しくしていました。

フィギュアは発売日が大体重なるので、何とかしてもらいたい。

ということでこっちのブログのことをようやく思い出せたので、更新しますお。

僕は言わずと知れたオタク

ジャンル的にはヒーローオタク。

アニメはあまり見ないので、一般的なイメージとは少しずれてるけど、大きな範囲でならオタクのカテゴリーで間違いないでしょう。

このオタクですが、とにかくこだわりが強い人が多い!

好きなものにひたむきな彼らなので、そうなる気持ちはわかりますよ。

僕も好きな仮面ライダーに関してはいつまでもこだわりを語れちゃうし。

しかしこのこだわりが他者への攻撃に変わっている人をよくみるんですよ。

ほら、新参に厳しい方いるじゃないですか。

僕こういう人たちは非常に厄介だと思うんですよ。

古参ファンは偉くない

こういうオタクの中でも『○○のファンなのに××してないのはファンではない!』みたいな自分勝手な理論ぶつけてくるオタクがホントに嫌い。

これは古参に多い。

『お前の楽しみ方を押し付けてくるな!』って全力投球で返してやりたいわ。

幸い、僕はそのようなオタクに出くわすことは少ないのですが、たまにSNS上でそういう人を見ます。

『特撮好きなのに、この作品を見たことないとかありえん!』とほざいちゃう人。

ぶっちゃけますと僕もすべての特撮作品を見たわけではないですよ。

昭和仮面ライダーは飛ばし飛ばしだし、ウルトラマンもほとんど見たことがない。

スーパー戦隊も好きな作品しか見ていません。スーツアクター(実際に中に入ってアクションをする人)も正直わからん。

これいうと高確率で『そんなのオタクとは言えない』と叩かれると思います。

でもね、古参が認めようと認めまいと僕には関係ないわけ。

そもそも古参が偉いなんてだれが決めたのか?

勝手に自分たちが楽しめるルールを作って、それを守らなければファンではないなんて横暴ですわ。

もう老害と変わらんよね。

楽しみ方は人それぞれだし、それをとやかく言われる筋合いなんてないでしょ。

古参ファンだけではコンテンツは衰退する

確かに色々と知識が深い方が良いかもしれない。より一層楽しめるからね。

でもそれを押し付けるのは違うよ。

そんなことしたって新参は委縮するだけだし、新参が来なかったら衰退していくだけ。

コンテンツを作る側も古参に気を遣っていたら、いつかは倦怠期が来て飽きられちゃうのが目に見えてる。だから積極的に新しい風を入れようとしているわけ。(スーパー戦隊なんて今は最初から9人いますからね)

これに拒絶反応を起こす人もいるでしょう。そういう変化を楽しめない頭の固いオタクはどんどんおいていくべき。

だから『○○のファンなのに××してないのはファンではない!』なんていう古参理論がどれだけアホなのかを気付いてほしい。そしてすぐに辞めてもらいたい。

こだわりは自分の中だけにして、それを人に押し付けないようにしてくださいよまじで。

それができないオタクは本気でダサイ。それこそ正真正銘のキモオタだよ。

まとめ

ということで愚痴でした。

特に僕が言われたわけじゃないんだけど、人の間違いの揚げ足をとって批判するような人間が多いのは確か。

知識の浅い深いを軸にしても仕方ない。むしろ教えてあげるぐらいのことをしてやれよ。

喧嘩腰に否定してくるなってことを言いたい。

みんなで仲良く楽しめば良いじゃないのさ。

遊び心と抜群のセンス!”インスタ”のおすすめ『フィギュア』アカウント8選

どうも心霊現象に遭ったユトピ(@yutopi60pa)です。

昨日都内のある場所を歩いていたら背負っていた鞄をガッと掴まれたんですよ。

誰だよ!って思って後ろを振り返ると誰もいないんですよ。

こわいなこわいなー。

いや、冗談抜きでマジの心霊現象ですよ。だってほんとに誰かに掴まれましたもん!

ということで今日は趣味な話。

ご存知の方はいると思いますが、僕はかーなーりのフィギュアオタク

その中でもヒーローの可動フィギュアが好きなんです。ヒーローといえばアクションですもん!ガシガシ動かしてなんぼよ!

そんな可動フィギュアですが、あまり周りに仲間がいないので、個人的にはもっと魅力を知ってもらいたい。

レビューブログなんてのもやっていますが、僕だけの力じゃまだまだ足りない_(:3」∠)_

でもね、インスタグラムではホントに楽しい写真を多く挙げているアカウントが多数あるんですよ。

国内外問わず世界中のフィギュアオタクたちが日々いろいろなフィギュアの写真をアップしています。

そこで今回は僕が個人的にオススメなアカウントをご紹介します!!

これで少しでも興味持ってもらえたらフォローしちゃってくださいな\(^o^)/

@d_amazing

まずは@d_amazingさんです。

この方は日米多くのヒーローのキャラクターを使ったアクションシーンの写真をアップしています。

その写真は本当にどれも今まで動いていたものの一瞬を捕らえたような躍動感のあり、見ごたえ抜群です!

 

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Out of my way losers!!! This is official megabeast business!

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Really?

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ブロリーVSサイタマの写真とか好き。

@yukihico212

続いては@yukihico212さんです。

この方はホットトイズから発売されている大型のハイクオリティフィギュアを使用した写真が非常に印象的。

フィギュアのクオリティーも相まって、臨場感あふれる写真が魅力ですね。

大小いろいろなフィギュアを組み合わせているのが楽しいですね。

@lancelot_zecter

続いては@lancelot_zecterさん。

この方は主に仮面ライダー関係のフィギュアが多く、黒背景での高級感あるような写真や、画像加工によってリアルな戦闘シーンを再現した画像が多く投稿されています。

 

kesasar #tcb_whatapowahh . . . . . #toyartistry_elite_29

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フィギュアのクオリティーも相まって、本物感がすごいです。

@v3_stronger

続いては@v3_strongerさん。

アカウント名からわかるようになぜか仮面ライダーV3と仮面ライダーストロンガーを使った写真が大量にアップされています。

V3とストロンガーが遊んでいます。

アクションシーンを再現するわけでもなく、ただV3とストロンガーが戯れていますw

そんなほっこりするようなアカウントです。

シュール過ぎませんかww

@shimin1121

これまたとってもシュールな写真を投稿している@shimin1121さん。

こちらの方はジョジョが大のファンらしく、『超像可動』というフィギュアブランドから発売されているジョジョのキャラたちで遊んでらっしゃいます。

とっても可愛らしいジョジョたちを楽しめますよw

強面な顔のキャラでも可愛く見えてしまう不思議。

@jedimasterbuilder

次は@jedimasterbuilderさん。

こちらの方はいままで紹介した方とは違って、レゴのキャラクターを使った写真をアップしています。

そしてレゴのなかでもバットマンなどのヒーローキャラが多い!!

このバットマンがホント可愛いんですよーw

今年はレゴバットマンの映画も公開しますので、もしかしたら話題になるかもしれませんねw

 

Always be yourself…unless you can be Batman.

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Special VIP exclusive viewing of the Lego Batman Movie at the Palace Cinema.

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Mondays are like a trip to the dentist…Open wide!

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Rockin’ out with Robin. Alfred, are you recording this?

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Fairy Christmas!

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自分も久々にレゴのキャラたちで遊びたくなりますw

@the_collection_92

続いては@the_collection_92さん。

この方は先ほど紹介したホットトイズのフィギュアたちを使用した写真をアップしています。

特に大きくアクションをしたものがあるわけではないですが、なんとなく艶めかしいような雰囲気があり、見ごたえがありますよ。

フィギュアと写真の撮り方が非常にマッチしていますね!

@hot.kenobi

最後は@hot.kenobiさん。

こちらの方はコミカルからかっこいい写真まで幅広い投稿が魅力。

しかも不思議な空気感のようなものがあり、臨場感も抜群。

#オモ写』というタグを広めたのもホットケノービさんですね。

ビール缶を潰す写真なんかは発想力の違いを見せつけられましたw

まとめ

ということで、僕が個人的にオススメしたいインスタのフィギュアアカウントでした。

ね?結構面白いでしょ!

カッコいいものから可愛いものまで様々な遊びの幅があって本当に楽しいんですよ!

これを毎日眺めてるとまた物欲が湧いてくる・・・!

あ、ちなみに僕もフィギュアのアカウントをもっていますのでよかったらどうぞ!!!!!(宣伝したかった)

ゆとぴ (@yutopipi_frc) • Instagram photos and videos

きょうからこのブログはフレンズ化しました。

わーい!ユトピだよー!

きょうはみんなにおしえてあげたいことがあるんだ!

それはね!このブログはきょうからフレンズ化したんだよ!

すごーい!


なんでかって?

『けものフレンズ』っていうすごーくおもしろいアニメをみたから!

たーのしー!

このアニメはねー、どうぶつさんたちがおんなのこみたいになって、かばんちゃんとさーばるちゃんがとしょかんにむかうおはなしなの!

すっごく!おもしろいんだよー!

そらがとべるフレンズとかおうたをうたえるフレンズとかたーくさんでてくるのー!


あれ?みんなどうしたのー?

なんか『このひとやばい人かも・・・』みたいなおかおしてるー!


すごーい!どうしてわかったのー!?

そうなんだ!ぼくはすごくあたまがおかしいフレンズなんだー!

それがわかっちゃうなんて、みんなはすごくあたまがいいフレンズなんだね!すごーい!

みんなもぼくといっしょにかりごっこしてあそぼーよー!

かりごっこすごーくたのしーよー!

駅着いたからこれで終わりです。

ブログで彼女募集してみた結果『何もなかった』

なんかしらんがうちのブログのこの記事が凄い読まれたみたい。

[blogcard url=”https://60pablog.com/girlfrend-hoshi/”]

僕がトチくるって書いたこの記事。

完全に勢いだったから、今読み返すとこの記事の狂気っぷりが伺えることだろう。

こんなバカみたいな記事で彼女募集するとかどうかしてるよなw

そして今回の本題ですが、この記事での結果は、、、、、、

何もなし

なんだよもう!!

まぁふざけすぎたのは自覚してる。

だってこの記事男ウケは良かったみたい。

でも女の子がいいの!!

おっぱい!!

ほんと僕の周りは男ばっかだよ。

股に変なもんぷらぷらさせた人にはもうウンザリよ。

ということでまだまだ彼女募集中だからね。

ほら、バレンタインも近いし!待ってるよ!

チョコくれたらホワイトデーもちゃんとお返しするから!その辺結構律儀だから!!

甘党だし、チョコ大好きだよ!!だからさ!!ちょうだいよおおおおおお(꒦ິ⌑꒦ີ)

ということでプロフィールあるから、気が向いたら見てね。

[blogcard url=”https://60pablog.com/profile/”]

『MARVEL: JOIN THE HEROES in 109MEN’S』のレポートをしました。【姉妹ブログ更新】

やぁ。ユトピ(@yutopi60pa)だよ。

今日は結構たくさんの記事を書いて疲れましたもう眠い。

ということで姉妹ブログに宣伝。

今回は渋谷のMEN’S109で開催中のマーベルのイベント『MARVEL: JOIN THE HEROES in 109MEN’S』をレポートした記事を投稿しました。

渋谷にアベンジャーズ出現!『MARVEL: JOIN THE HEROES in 109MEN’S』レポート! – FRC フィギュアレビューセンター

[blogcard url=”http://www.frc-watashi.info/marvel-shibuya-mens109-event”]

いやもうテンションあがってフィギュア買いまくってしまったよ。だって普段ネットでは高いものが、公式ショップでしたので、定価で買えましたからね。ありがたやありがたや。

普段渋谷とか好きじゃないので、行かないのですが、今回は行って正解でしたね。

結構等身大のヒーロー像もあって写真スポットも多かったですよ。

渋谷に来た際はぜひ行ってみてくださいな。

期間は1月20日(金) ~ 2月19日(日)です。

コラボカフェなんかもあるので、次行ったときはそこにも行きたいなぁ。

公式サイト:MARVEL:JOIN THE HEROES in 109MEN’S|SHIBUYA109|渋谷 109

[blogcard url=”http://www.shibuya109.jp/contents/2017MARVEL/”]

トミカ♪トミカ♪プラレール♪の中毒性は常軌を逸してる

やぁ。ユトピ(@yutopi60pa)だよ。

今日はみなさんに簡単に月10万円稼げる方法をお教えしようと思います。

まずはブログをトミカ♪トミカ♪します。

その後にASPサイトにプラレール♪トミカ♪トミカ♪しておきます。

そうすることであなたの月収はのりものゴーゴーパラダイス♪

どうです?みなさんもこれでトミカ♪トミカ♪プラレール♪ですね。

それではみなさんゴーゴーパラダイス♪

まじでこの曲なんなの????


ラジオで時々流れてくるんだけど頭おかしくなりそうトミカ♪トミカ♪プラレール♪♪

頭の中でずっっっっっとループしてんの!!

記事を書いてる時も上の文章みたいに合間に合間にこの歌の歌詞がトミカ♪トミカ♪入ってくる!!!

いまほんとに頭の中でか流れるたびにトミカ♪トミカ♪プラレール♪って打ってるよ。のりものゴーゴーパラダイス♪

ちなみに一番上の画像はトミカじゃなくて「マイメロトランスフォーマー」とかいうぶっ飛びコラボの画像ね。


のりものゴーゴーパラダイス以降わからないから余計に厄介なんだよ。

1番頭に残るフレーズだけがループしてるプラレール♪

タカラトミーさん、、、、、


これがお前らのやり方かああ!!!!!!



トミカ♪トミカ♪プラレール♪

高校生の弟にこれを話したら、あじをしめたのか執拗にスマホで流して来やがる。

あいつ頭トミカなんじゃねぇの??

弟の部屋の中にプラレールの線路を敷き詰めて足の踏み場の無いぐらいにしてやる。


ということでみなさんも味わってください。

ループするまで聞いてください。

のりものパラダイス (歌詞付き)

トミカ楽しすぎない?プラレールもたまらんのだけど!!

これで都内の路線とか再現する人とかおるん?

いたら連絡してよ!取材するわ!一緒にトミカ♪トミカ♪プラレール♪歌おうよ!

ちなみにネットでこの歌を使って予告していたイベントに関して検索してみたんだけど、何故かヒットしなかった。

確か幕張メッセだと思うんだけど。

マジ怖い。

ホットウィイイイイイイイイイイイイイイイルwwwwwww!!!!!!