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テキスト量ベースのSEOは終わり?今後は個人の影響力勝負になる!

やぁユトピ(@yutopi60pa)だよ。


ここ最近はWEB業界が騒がしいですよね。特にSEO関連。
毎日のようにアプデされてはいるのですが、その中でも順位に大変動が起きるアプデが多いです。

幸い僕は特に被害はない(むしろ恩恵を受けました)ですが、だからと言って安心はできない。

Google様の機嫌次第で命運が左右されてしまうなんてたまったもんじゃないですよね。

ユーザー第一主義なのは理解できますが、やはりいろいろな検索結果を見るとそこに疑問を抱かざるを得ないことが多々あります。


やっぱりSEOって胡散臭いですしね。都市伝説的な裏技とかゴロゴロ転がっているし。
それにSEOをばかり気にしてサイトを運営していると、結果的にユーザーを無視することにもなりますよ。
今日はそんなお話です。

テキスト量ベースの評価はライトユーザーにとっては非効率。


見出しにあるように、僕は以前から「テキスト量」ベースの評価に疑問を抱いていました。
理由は、必ずしもテキストが多ければユーザーにとって満足いく結果とはならないと考えるからです。


今のGoogleの評価はテキストの量と正確性を見て検索順位を決めている傾向があります。(あくまで傾向です)


ですがただ多ければ良いのかというとそういうわけではない。
昨年のDeNAが起こした「Welq事件」を見ればわかりますが、テキストの量は多いが、内容は信ぴょう性にかけるものやパクリばかりでした。

要はテキスト量だけで決めると無駄に長いだけのページが評価されることになります。


そして他にも理由があります。むしろこっちがメイン。

結論から言うと「長い文章は読まれない」です。

今はスマホユーザーが増え、検索はより手軽になりましたよね。ライトユーザーが爆発的に増えました。

ライトユーザーは基本的にガッツリと文章を読むことはありません。
移動時間などの隙間を使ってみているので、画面にかぶりついて長文を読んだりはしないのです。ほとんどが流し読みされます。

僕は常日頃から長文を読んでいるので慣れてはいますが、ライトユーザーは慣れていないのがほとんど。

だったら画像が多めの構成や、非常に短い文章、つまり結論だけが書いてある文章の方が効率的で、好まれるはずです。

これは遊びで書いたものですが、僕が書いたこの記事。

[blogcard url=”https://60pablog.com/nero/”]

テキスト量は3文字です。結論しか書いていません。
例え理由を書いたとしても500文字もいかないでしょう。
これは極端ですが、例えを出すとするとこんなことです。



しかしこのやり方はGoogleには好まれません。画像の内容を完全に理解するには程遠いし、テキスト量も少ないとなると、SEO的に不利です。

いくらユーザーにとって有益でも上位に上がってこなければ見つからないのです。

SEOを意識した文章は冗長で、無駄に網羅性だけ高いつまらない文章になります。
知りたい情報が知れたとしてもこれでは効率が悪すぎますよ。

結果的にSEOを意識しすぎるとユーザーにとっての満足度が落ちるんです。
これではアカンですよ。


感覚的に検索して、感覚的に情報を得る時代にGoogleは必要ない


そんなインターネットを支配してるGoogleさんも無敵ではない。

[blogcard url=”http://www.weblab.co.jp/staff/other/4594.html”]

この記事の中ではスマホアプリの増加によって、Googleの広告占有率が減少傾向だと述べています。


他にもこの記事。

[blogcard url=”http://www.weblab.co.jp/staff/other/4594.html”]

こちらの記事では最近の若い人は検索する際にツイッターやインスタグラムを仕様しているというデータを紹介しています。


これらの記事からもわかる通り、Googleの検索ユーザーを徐々に減少しています。
逆にSNSを使った検索がされているのは驚きかもですね。実は僕も結構やってますけどね。

SNSを使った検索の方が速報性はもちろん、生の声や、感覚的に理解できる情報が並んでいます。


インスタグラムに関しては画像投稿がメインのSNSですよね。テキストよりも画像が優先される世界です。

そんなインスタグラムの世界ではテキスト量なんて意味がないのです。
感覚的に探して感覚的に検索結果を見るライトユーザーにとっては、無駄に冗長な文章しか並んでいないGoogle検索なんて使う必要がないんですよ。

これからはSEOではなく個人の影響力を付けるべし


いままで書いてきたように、もはやGoogleに頼るのは時代遅れなのかもしれません。

「SEOなんてまだやってたの??」って言われる日もそう遠くはないかも。


それではこの先どうしたらユーザーを呼び込むことができるのか?


それは個人の影響力を上げるのが一番の方法です。

以前にも似たような記事を書きましたね。

[blogcard url=”https://60pablog.com/influenser-trust/”]

要するに個人の影響力があれば、わざわざ検索してこなくても直で自分のブログやSNSを見てくれるようになります。

人気インスタグラマーはその影響力を使って、ファンに最適な正解を示してくれます。

ファンにわざわざ検索させなくても、インスタグラマーがくれる情報を信じれば間違いないという風になるんですよ。

ファッションに悩んだ時もインスタグラマーの投稿を見れば答えが載っています。
これはGoogleで検索しても上位に表示されない情報です。

このように個人の影響力を強めれば、自然とファンが集まってきます。そしてそのファンに答えを示してあげる。
それがGoogle検索やSEOに頼らないこれからの集客です。

個人がGoogle検索の代わりになるということですね。わからないことは詳しい人に聞くというネットが無かった時代に戻りますね。

まとめ


最後に示した「個人の影響力」を付けるを悪用すると悪徳宗教の教祖のようにもなりますね。書いていて気づきました。

悪用するは良くありませんが、影響力を持つことは別に悪いことではない。確実にこれからは個人が活躍する時代になりますしね。

ただ、信じる側もしっかりと嘘を見抜く力をつけないとダメですけどね。

そこまでたどり着くのはまだまだ先になりそうだ。


ということで、SEO業者をぶっ潰したいユトピでした。

分析ツールに頼り切る危険性。ユーザーの感情を計るために必要なこと

どうもユトピ(@yutopi60pa)ですぞ。

ブログやサイトを運営している皆様、アナリティクスなどの分析ツール使ってますか?
ビジネスをしようとしているなら必須ツールですよね。


毎日PV数などの数字に一喜一憂しますよね。僕もスマホでも確認できるようにしていますので、隙あらば今日のPV数や良く見られている記事を見てます。


数字ってブログやサイトの現状を客観的に把握するには欠かせないデータです。これを利用してさらに成長してくのがビジネスには必要なこと。


しかしそれだけだと大事なことを忘れちゃいますよ。

分析ツールは人間の感情を計ることができない。


アナリティクスなんかは非常に優秀で、ありとあらゆるデータを出すことができます。

PVはもちろんのこと、ユーザーの年齢や性別、住んでいる地域、使っているデバイス、興味のある分野等、本当に様々なデータをとることができます。


ただ取れていないこともあります。

それはユーザーの感情。


感情の大切さについてはこちらの記事で解説しています。

[blogcard url=”https://60pablog.com/contents-emotion/”]


要するにユーザーは感情が動いて初めてコンテンツに反応するということ。


記事を読んで面白いと思ったのか、それとも悲しい気持ちになったのか、それとも怒ったのか。
記事を見てくれたユーザーの感情はわからないですよね。

当たり前ですよ。スマホやPCではその人の感情を計ることもできないし、ましてやプログラムに過ぎないアナリティクスにもできないことです。


ユーザーの行動からある程度の感情を導きだすこともできるでしょう。しかしそれだけではやっぱり足りないんですよねー。

要するにアナリティクスは人間であるユーザーの感情は無視せざるを得ないんですよ。
これってかなり危険なことなんですよ。

分析ツール+αが大切


感情を計れない分析ツールは完璧な分析ツールとはいえませんよね。
だから100%頼り切ってしまうのは危険なのです。数字で表せないことが重要ですよ。

それではどうすれば完璧な分析ができるのか?


ぶっちゃけ答えは無い!!


潔くいいましたが、完璧に分析することなんて不可能ですよ。人間の感情なんてそう単純ではありませんから。

でもせめてもの指標としてやっぱり実際に読んだ人の感想を聞くのが一番ですよ。
特に成功していないうちはね。


例えばSNSで記事に対して反応があるのなら参考にするべきだし、実際に知り合いに読んでもらって感想を貰うのもOK。
ブロガー間で記事を読み合って評価し合うってのもイイよね。


そこでどう感情が動いたのかをしっかりと聞いとくべきです。そこで好感触ならそのままいけばいいし、ダメならもっと自分も楽しめるようなものを書かないとダメです。

このように数字での客観的要素だけではなく、実際の人間がどう思ったのかという数字では計ることができないことも大切ということです。


まとめ

人に読んでもらうって緊張しますよね。
ネットなら顔が見えない人が勝手に読んでいってくれますが、全員が全員感想をくれるわけではないです。


繋がりのある人に読んでもらって感想を貰った方が役に立ちます。
誰もがやってくれるとは限りませんが、同業の知り合いがいたりすれば強いですよね。


なので、今のうちに友達を作っておきましょう!
え?コミュ障だから無理?そんなの知るか!( ゚д゚)、ペッ
ガンバレよ!僕もコミュ障だ!

あなたのブログがつまらない原因と面白くするために必要なコト

どうもユトピ(@yutopi60pa)ですぞ。

今回は僕と同じようにコンテンツ作りに励んでいる人向けです。


皆さんブログは楽しんでますかー?
果たして自信満々にイエスと言える人はどれくらいいるのかな。

最初のうちは楽しくできたけど、1か月も過ぎればその熱意も冷め、惰性で更新してるまたは辞めちゃったって人もいることでしょう。

そんな人に言いたいことがあります。

みんな、楽しんでる?


コンテンツは感情が動かないと意味がない。


コンテンツがヒットするために何が必要かわかりますか?
様々な要素はありますが、僕は人間の感情が一番大事だと考えます。

人間の感情というのは、行動の源になるものです。
喜んだり、怒ったりしないと人間は行動を起こさないものです。

ツイッターなどで炎上している時でもユーザーの「怒り」の感情を動かされて炎上しているんですよね。感情が動かされた時に初めてユーザーはアクションを起こします。


どんなコンテンツでも人の感情を動かさないと成功しません。


シェアだけじゃなく、アフィリエイトで購入というアクションを起こすのにも感情が動かされないとダメなんですよ。


逆に感情を動かすことが出来ないコンテンツは無いのと同じ。
一番悲しいのは好きでも嫌いでもなく、「無関心」なのです。そこに存在していないかのようになってしまうんですよ。

様々なWEBコンテンツがありますが、人気なものはどれも感情を動かされるものばかり。ブロガーにしろYoutuberにしろなんでもそうなんですよ。


本当に人間の感情を軽く見たらダメなんですよ。
まずは見ている人の感情を動かすこと。これがコンテンツにとって大切なことなんです。

感情を動かすコンテンツを作るには自分が感情を動かすこと。


それではここまで感情の重要性について長々説教してきましたが、実際のところどうやってユーザーの感情を動かすコンテンツを作ればいいのでしょうか?

これはいたってシンプル。
自分も感情が動くコンテンツを作ればいいんです。


言葉は簡単ですが、なかなか難しいですよね。結局のところブログでもなんでも自分が楽しめないとユーザーも楽しめないんですよ。文章からつまらないオーラが出てるんですよ。

最初のうちはその楽しさが続きますが、だんだんモチベーションも下がっていくので楽しむことが難しくなるわけです。

モチベを上げるのはまず刺激を与えることですね。
一人で黙々とやるのもいいですが、たまには刺激が無いと飽きてしまいますから。

同業者に会ってみたり、セミナー参加したり、イベントに行ったりとか色々あると思います。
そうしてモチベを上げ続けていればおのずと自分も楽しみながらコンテンツ制作ができるようになります。

話は少し変わって、以前も紹介したヒカキンさんのセルフ24時間密着動画に面白いシーンがありますよ。




xx分のところで動画を編集しながら笑っていますよね。
まさに自分も面白いと思いながら作ってるんですよ。

ここが重要。テストにでますよ。

ヒカキンさん自身も自分の動画を面白いと思って編集して公開しているんです。だからそれを観たユーザーも感情が動かされて面白いと感じているわけです。

経った数秒のシーンに今回の記事で言いたいこと全て詰まってましたw

確かに自分も楽しみながらやり続けるなんて本当に大変なこと。僕も別ブログで丸4年フィギュアのレビューし続けてますから気持ちわかります。

でもここが出来ないならコンテンツでの勝負はやめた方がいい。時間が無駄になるだけです。

自分がオススメって本気で思ってないのに、アフィリエイトのために記事書いて楽しいですか?
そんなことじゃユーザーには届かないですよ。感情が動かないと買われることはないです。

いまコンテンツ作りや運営で悩んでいる人がいたら一旦立ち止まって、自分が楽しんでできているか考えてみてください。

もし楽しむことができていないなら、初心にかえってもう一度モチベを上げる作業に注力しましょう。

まとめ

今回は少し長くなってしまった。
途中から半分興奮気味に書いてますw

先ほども言った通り、別ブログでの商品紹介に最近マンネリ気味なところがあったので、もっと頑張りたいなと思いながら記事を書きました。

今一度自分が楽しめているか振り返らないとなぁ。
完全に義務感になっていたかも。

もっと楽しんで気楽にやっていきましょうかね。

ブログはいつでも手放せるようにしろ!WEB業界で執着心は命とりだぞ

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

最近はSuchmosという日本のバンドにハマっております。流行ったのが去年なので周回遅れ甚だしいですが、良いものは良いのだよ。


僕は本業はWEBデザイナーとして働いています。
WEBデザイナーは流行は取り入れながらサイトのデザインを考えていくのが主なお仕事です。

IT業界で働いていると流行にはかなり敏感にならないといけません。
そしてその流行が、今持っている技術と相反したり、古いものになってしまった場合はすぐに捨て去らないとダメなのです。

例えばひと昔前は覇権を握っていた『FLASH』
今では全く聞かなくなりました。

もともとiPhoneがFLASHに対応していなかったり、FLASHに頼らなくてもアニメーションを実現できる技術が出てきてしまったので、瞬く間に消えていきました。

今ではFLASHアニメーションを作っているのところなんて鷹の爪ぐらいじゃないでしょうか?

このようにIT業界では突然状況が変わって、あっという間に廃れていくことがあります。
それがITの面白いところでもあり、恐いところでもあります。

IT業界で流行に乗り遅れることは非常に危険ということですね。


ブログも一緒。
ブログもIT業界の分野の一つ。流行もあれば、廃れることもあります。

でもせっかく築き上げてきた資産、いくら廃れたからと言って捨て去るのは心苦しい。


じゃどうすればいいの?


捨ててください。



大事な資産なのはブログ自体ではなく自分自身


IT業界で執着心に囚われているとあっという間に腐っていきます。

だから何かしらの革新が起こった場合、ブログそのものが古いものになった場合、即刻捨て去らなければならない。そして新しいものに飛びつくのです。

そうしないとこの業界で生き残ることはできないです。

ここで肝に銘じてほしいことがあります。
資産として大切なのはブログそのものではないのです。


ブログを書いてきたのは誰ですか?
言わなくてもわかる通りあなた自身です。

あなた自身があなた自身の考えて、自分で文章を書いたのです。

ということはブログの源泉となるのはあなたそのものなんですよ。

ブログはあくまで表現方法の一つに過ぎません。
その表現方法の一つが廃れたところで、あなた自身が廃れるわけではないですよね。

だったらブログが無くなっても生き残ることはできるはず。
あなた自身の魅力が変わらなければ新しいところでも生き残るれるんですよ。

もちろん記録としてのブログは大切ですが、そんなの他の場所にバックアップでも取っておけばいいんです。

大事なのはその情報の源である自分自身です。


捨てることができないなら、注力のバランスを変えればいい。


ここまで行ってまだ未練を捨てらなそうだという方。
だったら注力するバランスを変えましょう。

今まではブログに100%の力を注いでいたなら、そこを最初は60%、50%みたいに徐々に抑えていけばいいんです。
余った労力は新しいものに注いでいきましょう。


新しいものが出たからって、一気にスッパリと捨て去るのが一番というわけではありません。
徐々に切り替えていけば、未練も吹っ切れながら挑戦することができます。


こうすれば、なんだかんだでうまいことバランスが取れてきますよ。

一番ダメなのが何もしないこと。少し遅れてもいいから新しいことに挑戦しないIT業界では生き残れないのです。

ブログが廃れる前に自分の魅力を上げておこう


先ほどもいいましたが、一番大事なのはブログ自体ではなく、源泉である自分なのです。

この源泉の魅力を上げることが今大事なことです。
その人に魅力があれば、ブログだろうと、SNSだろうと、Youtuberだろうと、リアルだろうと周りの人間を引き付けることができるのですよ。

ブログも大事ですが、まずは自分自身の魅力を上げていくことに注力していきましょう。

まとめ

めっちゃ説教くさくなってしまったけど、僕も女々しい方なので、すぐにブログを捨てろといわれても戸惑ってしまいそう・・・。

でも一応WEB業界で数年働いていますので、いつなんどきでも捨てる覚悟はあります。

恐いですよねーIT業界って。明日なにが起こるかなんてわからないですから。
聞いたこともないようなものがいきなり流行りだしたり、安泰だと思っていたものがあっさり崩れ去ったり。
油断はできないですね。


僕も自分の魅力あげていかないとなー_(:3」∠)_

「マストドン」に解説記事は、技術じゃなくて何故楽しいかを教えてくれよ!

どうもユトピ(@yutopi60paです。

今さらですが、今回は「マストドン」について。

ちなみにこの記事はマストドンについて解説したものではないのであしからず。

4月あたりから急に出てきたこの新しいSNS。

どうやらツイッターに近いものらしい。いわゆるミニブログみたいなね。

これにWEB業界のおじさんたちがこぞって食いついて、どったんばったん大騒ぎしていましたね。

発想も技術もすごいのはなんとなくわかる。僕もWEB業界に生息しているフレンズなので、面白そうとは思いました。

ただこれが一般層に浸透するかは別のお話。

どんなに技術がすごかろうと、ユーザーにとってはどうでもいい話。結局は楽しいかどうか。

それなのにマストドンの魅力を一般層にわかりやすく伝えようとしている記事が無い!!

これじゃ流行りそうにもないよ・・・。

技術なんてどうでもいいからどう楽しいかを教えてくれ。

僕はマストドンについて解説している記事は結構読み漁りました。

まぁぶっちゃけ習うより慣れろ、自分でやってみる方が早いですが。

でも大体の人はそこのハードルを越えてきませんよね。だったわけもわからんのにユーザー登録する人って少ないですよ。

それなのに、ドヤ顔でおっさんたち(おっさんじゃないかもしれないが)がマストドンについて書いた記事を読んでも全くもってユーザーには響かないと思う。

伝え方が下手なのよ。専門用語バカスカ使って説明できたつもりですかと。

マストドンのインスタンスという専門用語を専門用語で説明したって理解が追い付かないですよ。

インスタンスの説明するために「サーバー」という単語を当たり前のように使ってるけど、WEB業界じゃない人はサーバーと言われたってピンとこないですからね。

ここでつまづいたらマストドンの良さは1ミリも伝わってこないです。

最初から技術者向け、WEB関係者向けならいいですけど、いまのところその界隈でしか盛り上がってないでしょ。

もっとわかりやすい説明ができる人はいないのか!と嘆きたくなります。

技術なんかどうでもいいから、マストドンがどう楽しいのかを教えてくれ。

でもこれを説明できる人はいないでしょうね。

だってまだその楽しみ方を模索している段階ですし、技術がすげーと言っているおじさんたちも何が楽しいのかなんてわかっていないと思う。

そういえばおじさんウケするものは流行らないなんていう記事がこの前ありましたね。

[blogcard url=”https://www.houdoukyoku.jp/posts/11027″]

これは結構同意できるものがあります。

世の中の流行りものは若い女子の力に依るところはかなり大きいですよ。

若い女の子に流行ればおバカな男どももそれにつられて始めますよね。

ここを乗り越えなければツイッターを越えることなんて不可能。

今のところマストドンを使った若い女子層向けのサービスが無いので、今後出てくることに期待ですが、おじさんしか盛り上がっていないうちは流行らないでしょう。

Facebookだっておじさんが始めてからは急速に落ちていきましたし。おじさんが共有するネタって面白くないもんね。

僕もおじさんになりかけてるけど。

話が逸れましたが、マストドンの解説記事を書いている人、それで伝わったつもりなら大間違いですよ。

専門家が専門家同士でも盛り上がって、ユーザーの存在を無視しているうちは絶対に流行らないからね。

もっとその辺のJKにも伝わるような簡単な言葉や例えで解説してくれ。ジャニーズとかで例えればいいんじゃないかな?たぶん。

まとめ

どちらかというと僕もマストドンを大いに利用したいと思っています。どうせならインスタンス立ててね。

でも今のところそんなことができるほど余裕がないので、利用者にとどまっておきましょう。

正直流行らないとか言ってマストドンがなにかのきっかけで爆発的に流行る可能性も秘めています。

と、保険をかけておいて今日はこのぐらいにしておきます。ばいばい。

インカム起動しないで!インスタグラムの使っていていやところ6選

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

最近一眼レフを買ってしまった。ついに。

こいつぁすげぇよ!

触ったことはあるけど、改めて自分の物になるとそのクオリティーに感動。

これから写真撮影がはかどりそうやね!

写真ということで、今回はインスタグラムの話。

インスタグラムは写真投稿をメインにしたSNSのこと。いまさら説明なんていらないですよね。

僕はインスタのアカウントを4つもっています(そのうち2つは放置!)。

メインで使っているのはフィギュアの写真を上げているアカウントと、デジカメで撮影してきた写真をアップしているアカウント。

どちらも楽しく運営させてもらっています。

しかーーーーし!!


そんな楽しいインスタでもいやなことはあります。

ということで、今回は僕がインスタを使っていていやだなーと思ったことを紹介していきます。

連投

ごめんなさい。これは僕もやりがち・・・。

でもそんなに同じような写真上げるのやめてくんないかな!!!???

あんたの今日食べた食事なんて興味ないのよ!

我が子がカワイイのわかるけど、知らんガキは見てても楽しめないの!!

いやぁーほんときついっす。。。

自撮り

あるアカウントを覗いたとき、並んでる写真がほとんど自撮りの人がいます。

どんだけ自分好きなのーーーーー!!

加工が必死過ぎなのよ。

あとガチムチ系外国人の筋肉写真!

切れてるよー!!って言ってる場合か!ってぐらい筋肉自撮りもたくさんいます。

自撮りってこっちはどんな心持ちで見ればいいの?

「あ、意外とそうでもないな・・・」

フォローハズシー

勧誘系アカウントのコメント

これも結構ありますよ。

特定のタグをつけている人に対してコメントを残しているんでしょうね。

「いい写真ですね!」

「いつも見てます!フォローさせてください!」

「素敵な写真!(ラブリーな絵文字)」

コメントを貰えるとホントに嬉しいんですよ。

フォローされるよりも嬉しい。だってわざわざ文字を打ってるんですから!

で、どんな人だろうと覗いてみると、、、

「1日3時間で月収30万!!」

「自由に旅をしながら仕事をしています!」

「気になる人はLINE@までご連絡ください!」

お、おう。

ツイッターにいた詐欺ビジネスアカウントはインスタに移住したみたいですよ。

ホントこれは萎えるので、コメント消しーの、アカウントブロックしーの、通報や!!

普通に規約違反なのでね(`・ω・´)これで2個ぐらいアカウント潰したし!!!

英語が分からない

またコメントについてですが、インスタはテキストというよりは写真を通したコミュニケーションがメインなので、ツイッターやFacebookよりも海外の方との交流がしやすいのが魅力の一つですね。

写真のは言葉を超えますから。

そんな中海外の方からもコメントをいただくことがあります。

でもね、、、

英語読めねぇ・・・。

まぁ簡単な単語ぐらいなら僕も大学まで出ているので分かりますが、たまーにめちゃくちゃ長文の英語コメントくれる人がいるんですよ。

ざっと見るとちゃんとしたコメントなのはわかりますが、如何せん内容をしっかり理解できない。

なので、大体の場合は、

(;・∀・)「thanks!!」


と言って逃げてます。

ホント、コメントは嬉しいんですけどね!

so sorry…..

すぐフォロワー減る

これビックリするぐらいすぐにフォロワーが減ります!!

正直凹む!!!


フィギュア系のアカウントはマニアックなジャンルなので、意外とそんなことないのですが、風景写真のアカウントの方はフォローもされやすい反面、えぐいぐらい減っていきます。

1時間で20人減るとかザラですよ。

20人増やすのにどれだけ時間かかると思ってるの・・・。

まぁビジネス系アカウントはフォロバされないと離れていくみたいなので、その影響も大きいでしょうが。

でもやっぱりもっとフォロワーさんほちーなー_(:3」∠)_

右にスライドするとカメラが起動して自分の顔が出現

僕はたまにインスタのタイムラインを覗いて、いろんな方の素晴らしい写真を見るのが楽しみの一つになっています。

フィギュアにしても風景にしてもホントにハイクオリティーの写真が多くて、見ていて楽しいし、刺激にもなる。

でもたまーに操作ミスでカメラを起動してしまうことがあります。

インスタはタイムラインの画面で右にスライドすると、スマホのインカムカメラが起動する機能があります。

皆さん、いいですか?インカムカメラですよ?

美しい写真を見ていたらいきなり自分の顔がドーン!!!とくるわけです。

フ××××××××××××ック!!!


インスタ見てるときなんて気を抜いてるし、しかも前かがみ気味でスマホをのぞき込んでいるので、そりゃもうひでぇー顔なの!!!

これだれでもそうだけど、下を向いたときの顔ってどう頑張ってもブサイクなんだよね。

10年後の顔だなんていわれていますし。

[blogcard url=”http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20170209/Lar_67542.html”]

なんで素晴らしい写真を見ているときに20年後の自分の老け顔みなきゃあかんねん!!!!

しかもこれ困ったことに、すこし指が右にスライドされるだけでカメラが起動します。

だからこの現象度々起こるんですよ。

勘弁してくれよインスタさん・・・。

いきなり現実を突きつけないで・・・。

それでもいいねは嬉しい。

ここまでインスタの文句をいってきましたが、なんだかんだいいねがついていたり、コメントがあったり、フォローされたりするのは嬉しいんです。

最近はインスタの通知を見るのが楽しみの一つでもありますからね。

ということでよかったら僕のアカウントフォローしてね☆彡

[blogcard url=”https://www.instagram.com/yutopipi_frc/?hl=ja”]

[blogcard url=”https://www.instagram.com/yuto__p/?hl=ja”]

すぐに実現できることは大したことじゃない。継続なくして成功なし。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

まぁまぁ久しくなってしもうた。

最近は写真のポートフォリオのための作品作りにいそしんでいました。

撮影もさることながら、その後の加工がなかなか難しい。

今までWEBデザインでPhotoshopをつかってきましたが、写真の加工となるとまた大変なのよ。

もっと勉強しよう。

そんなこんなで、僕は今いろいろなところで情報発信しています。

フィギュアのレビューやら、写真やら、サイト制作やら、SNSやらもういろいろ。

情報の質に関しては玉石混交どころか玉石石石石混交だけど、やらないようりはマシ。

ヘタな鉄砲、数打ちゃ当たりますからね。

でもこれって結構へこたれる。

例えばインスタグラム。

インスタは始めたばかりでも割と反応があるタイプのSNSです。

写真を複数投稿すればある程度いいねやフォロワーが増えます。

ですが、減り方も結構えぐい。

たった1時間で20人減るなんてわりとある。

理由なんてわからないです。相互フォローが望みだったのにされなかったからとか、単純に写真が気に入らないからとか。

理由はなんにせよ、心理的にグッときます・・・。

辞めたくなっちゃうこともあります。

こういうネガティブ方向の気持ちって割とよく起こります。

途中で辞めたくなる気持ちも出てくる。

それで辞めちゃう人なんて大半だと思います。

ブログのアクセス数なんて正にダイレクトアタックじゃないでしょうか?

はじめてすぐ実現できることは大したものじゃない。

こういったなにかしらの挑戦をするとき、こんなネガティブ経験をした人は多いと思います。


でもすぐに実現できる意外と大したことないんじゃない?

だってすぐに実現できるようならみんな成功しているでしょ。

ということは大したことじゃない。その辺のサラリーマンや大学生、主婦でもできちゃう。

そんなことに価値なんてありますか?

絶対無いでしょ。

ごく稀に初っ端から成功する人もいますが、それは瞬発的なこと。

マリカーだとスタートダッシュかけたようなもの。

スタートしてから調子こいてサボったりしたらあっという間に追い抜かれます。

結局はやり続けることに意味があるんですよね。

継続なくして成功無し

この見出しの言葉、嫌というほど聞いたことあるでしょう。

でもどうしてもおろそかにしちゃう。

すぐに結果が出てこないと辞めたくなるんですよ。

頭ではわかっているのに行動に移せない。この気持ちはわかりますよ。

継続はとにかくやっていかないと。

ある意味才能ではありますが、始まりのスタートラインに立つのは簡単です。ただやればいい。

成功すると信じてやるだけですよ。

継続を習慣化しよう。

そんな中でコツとして一番良いのは習慣化すること。

とりあえず三ヵ月やれれば習慣になっていくっていうのは個人的な経験でわかっています。

最初はハードルを低く、60%ぐらいの力加減でやっていけば最初からヘタってしまうことはほとんどないはず。

そこからハードルを徐々にあげていけば上手く習慣化することができます。

ダイエットなんかもいきなり糖質抜きの食事なんて始めたら体がついていかないですよね。

徐々に食生活を変えて、体を慣れさせていけば習慣として身に着くはずです。

それに、ルーティン化していれば始める前にうだうだ考えずに体が勝手に動きますから。もう

これは頭で考えたら負けですよ。それが得なのか損なのかも考えないことです。

まとめ

またまた自分に言い聞かせているような記事になりましたが、もし辞めたくなったときにこの記事を読み返してみようと思います。

あ、成功までの道のりにさらにブーストをかけたい場合は「継続×量」が重要かなと個人的に思っています。

記事作るのにも1日1記事よりは1日2記事の方が上達は早いと思います。

僕も写真を撮るときなんかはとにかく思いつく限りの写真を撮っていますからね。(後からの整理が大変ですがw)

ということで今回はここまで!!

ユトピが写真のポートフォリオサイトを作りました。

どうもちょっとお久しぶりです。ポエマーブロガーと化しているユトピ(@yutopi60pa)です。

記事を書かない間何をしていたかというと、自分の写真をたくさん見てもらいたくて、ポートフォリオサイトを作っていました。あと風邪です。

季節の変わり目はいつも風邪を引きます。子供みたいだね。

ということで、今回作ったサイトはこちら。

フォトグラファー ポートフォリオサイト | YUTO(P) – フォトグラファーYUTOのポートフォリオサイト

サイト名は『YUTO(P)』。読み方はユトピ。

このブログでの名前と同じですね。

Pにはユトピのピ以外に、”photo”や”picture”のPともかけています。(無理やり)

いろいろPに意味を込めたので、()を付けました。あとはロゴとしての全体のバランスです。

写真のカテゴリーとして「night」、「daytime」、「indoor」にわけて自分がとってきた写真を公開しています。

基本的には夜の写真の方が多いです。

街灯やビルの明かりが好きなので、それらを中心に撮影しています。逆に人はあまり撮ってはいません。

こういうところに人間嫌いが出ますね。

ちなみにこうやって写真を撮り始めてまだ2か月ですw

写真は素人ですが、サイトは作れるので、とりあえず場所だけでも作りたかった次第です。

デザインとしてはシンプルにしたかったので、テキストは最小限、8.5割ぐらい写真が占めています。

故にSEOとしては死んでいます。月ごとに写真を一覧投稿していますので、投稿数も限られています。1年でも最高12(月)×3(カテゴリ)=36です。

まぁこの辺は致し方ない。フォトグラファーのポートフォリオサイトはGoogleの検索エンジンに頼ることはできないので。AIがまだまだ賢くないですからね。

なのでこうやってブログ等で宣伝して地道に頑張っていきます。

あ、ついでにインスタグラムもやっていますのでサイトと一緒にこっちも見てくれたらうれしいな。

[blogcard url=”https://www.instagram.com/yuto__p/”]

それではどうぞよろしくお願いいたします。

フォトグラファー ポートフォリオサイト | YUTO(P) – フォトグラファーYUTOのポートフォリオサイト

【一時的に】LINEにログインができなかったので、復活するまでの流れをまとめてみた。【制限しました】

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

先日僕のiPhoneの画面がバッキバキになって指をケガしてしまいました。さすがに危険なので修理に出したんですよ。

配送修理ということで、4日ほど代替機を使用しておりました。

iPhoneは修理に出す場合、セキュリティ上端末の中身を削除しなければなりません。

恐る恐る削除。

その後代替機ではiCloudに保存されていた情報をもとに復元が出来たのですが、修理が済んだ我がiPhoneが戻ってからが問題でした。

LINEにログインできない

iPhoneのデータの大半はiCloudに保存されていた情報をもとに復元できたんですが、どうやらLINEだけが様子がおかしい。


LINEにログインできない!!


LINEが突然使えなくなるとか現代のホラー。あの人とどうやって連絡とればいいんだよっていうのが頭の中ぐるぐる回ってた。

facebook、ツイッターなどはメールアドレス(またはID)とパスワードを入力するだけでログインはできるんですが、LINEには最近『2段階認証』なるものがありました。

ちなみにログインの流れは以下。

「LINEを起動」「ログインボタンを押す」「メールアドレスとパスワードを入力」「電話番号の入力」「2段階認証のためにSMSで4桁の数字を受信し、入力」→「無事ログイン」

そしてこの2段階認証が曲者。

2段階認証は上にも書いた通り、登録された電話番号宛にSMSで”4桁の数字”を送り、その数字を入力すれば認証完了というもの。


その4桁の数字が送られてこないの!!


これじゃ一生先に進むことができません。今まで築き上げてきたLINEアカウントが消滅します。

割りとシャレにならないので、何度か2段階認証を試すも送られてこず・・・。

しまいには『連続して2段階認証コードが要求されたため、一時的に制限されています』というアラートと共にログイン制限を食らってしまいました。

この辺でかなりの絶望感が押し寄せてくる。

どれくらいで解除されるのかとググってみると以下の記事を見つけました。

[blogcard url=”http://did2memo.net/2016/02/06/naver-line-two-phase-auth-error/”]

LINEの機能制限は、1時間程度で回復する場合から、1日以上かかるものがあります。今回のエラーがどれくらいで回復するものなのか、はまだはっきりしていませんが、「もう直ったかな?」と何度も確認すること自体が、制限につながってしまう可能性があるので、注意が必要です。

おいおい、1日も待ってられっかよ。次の日の予定の連絡取れないじゃないかよ。

ということで、1時間程度で回復するパターンを信じて何度か電話番号入力のところを繰り返していたんですが、とうとう「不正な電話番号です」とアラートが表示されてしまいました。

「不正な電話番号」については以下の記事に詳しい内容がありました。

[blogcard url=”http://did2memo.net/2014/07/09/naver-line-invalid-telephone-number/”]

今回紹介したような利用規約違反が原因でこのエラーが表示された場合、LINE運営に問い合わせするのが一番です。 ただし、問い合わせたとしても、この不正な電話番号判定を解除してもらえないケースが多いので、気をつけてください。


詰んだ。


とりあえず問い合わせ

といってもやはり簡単にはあきらめられないので、LINE株式会社へ問い合わせ。

[blogcard url=”https://contact.line.me/serviceId/10000″]

ここで該当する環境と症状を入力して問い合わせ完了。

次の日の朝、LINE株式会社から返信がありました。

LINEおよび関連サービスをご利用いただきありがとうございます。
LINEカスタマーサポートです。

お問い合わせの件についてご案内いたします。

2段階認証でお困りの場合は、下記ヘルプをご参照ください。
https://help.line.me/line/android/categoryId/50000444/

なお、問題が解決しない場合は調査を行わせていただきますので、お手数ではございますが、以下の項目を《返信用URL》よりご連絡ください。
※以下の内容にはすでにお答えいただいた内容も含まれているかと存じますが、その際には何卒ご容赦ください。

◆質問事項◆
1)引き継ぎを希望するアカウントの登録情報
国/国番号:
電話番号:
メールアドレス:
LINE ID:
Display Name:
機種名:
Facebook認証の有無:
アカウントを作成された時期:
プロフィール画像の特徴:
※プロフィール画像をお送りいただければ幸いです。

2)引き継ぎ時に電話番号を入力された場合は、入力した電話番号をお聞かせください
回答:

3)「無効/不正な電話番号です」エラーは表示されますか?
※当てはまるものに◯をご記入ください
( )表示される
( )表示されない

ご案内は以上となります。
今後とも、弊社サービスをよろしくお願いいたします。

《返信用 URL》

お問い合わせ情報は、プライバシーポリシーに従って取り扱います。
また、お問い合わせ情報は、適切なお問い合わせ対応のために必要に応じてLINEグループ各社に共有いたします。
ご同意のうえ、ご送信ください。

▼プライバシーポリシー
http://terms.line.me/line_rules/

────────────────────────
LINE
http://line.me/
────────────────────────

ヘルプみて解決するなら問い合わせせんわ!と思いつつヘルプを確認、やっぱり解決しないので、「返信用URL」にてこちらの環境や情報を送ることにしました。

約1時間後、返信が届きました。

LINEおよび関連サービスをご利用いただきありがとうございます。
LINEカスタマーサポートです。

​お客さまからいただいた情報を元に調査をし、一時的に引き継ぎができるよう対応をさせていただきました。

お手数ではございますが、端末を再起動していただいた上で再度引き継ぎを行ってください。​
※事前にバックアップを行っていない場合は、トーク履歴を引き継ぐことはできません。

なお、今回の処理には有効期限がございますので、本メールを受信してから24時間以内にお試しくださいますようお願いいたします。​

今後とも、弊社サービスをよろしくお願いいたします。

弊社では、お客様からの貴重なご意見をもとにサービスの向上を目指しております。
お手数ではございますが、お客様のご意見・ご感想をお寄せいただけますと幸いです。

《アンケートへ進む URL》

お問い合わせ情報は、プライバシーポリシーに従って取り扱います。
また、お問い合わせ情報は、適切なお問い合わせ対応のために必要に応じてLINEグループ各社に共有いたします。

▼プライバシーポリシー
http://terms.line.me/line_rules/

—————————————
お問い合わせ内容:
◆質問事項◆

—————————————
────────────────────────
LINE
http://line.me/
────────────────────────

どうやら一時的に制限解除をしてくれた模様。これは有難い!

ということでもう一度同じ手順でログインを試してみました。


電話番号入力後、SMSが届くまでの数秒が1時間にも2時間にも感じました。


キターーーーーーーーーーーーーーー!!!


送られてきた4桁の数字を入力すると無事に2段階認証完了!!

無事にログインできました!!

その後、バックアップを取っておいたトーク履歴を復活させて、ログイン完了です。

いやー、長かった。ホントに怖かった。

まとめ

結局のところ、最初に2段階認証の4桁の数字が送られてこなかったのは謎のまま。

LINE株式会社の対応後にはすんなり受け取れたのも謎ですよね。

これって結構困っている人もいる気がします。

僕は2段階認証が始まる前にLINEの引き継ぎのためfacebookとの連携とPINコードの設定をしていたのですが、どっちも役立たずでした。

PINコードに関しては廃止されています。


言えよ・・・。


LINE株式会社さん、対応が早いのは非常に素晴らしいですし、助かりましたが、2段階認証とPINコードに関する情報が全く伝わってないよ!

LINEの公式サイトあたりでは告知されていたのでしょうが、伝わらないなら言っていないのと同じですからね。

アプリのアップデートに合わせて、それを知らせるポップアップなりを出して、強制的に見せるべきだよ。(それでも見ない人は知らん)

そうすれば問い合わせの対応も減るだろうに。

ということでLINEのログインに関してでした。

この機にLINEが無くなっても大丈夫なように大事なつながりの人に電話番号聞いておこう。

どんなにブログのデザインやSEOが優れていても『熱量』に勝るものはない。

おっぱい大好きユトピ(@yutopi60pa)です。

おっぱい不足でたまらんのです。誰か僕に清きおっぱいをお願いします。

皆さんは好きなものとかあります?

おそらくあるでしょうね。

僕はおっぱいが好きです。

じゃなくて、特撮やアメコミが好きです。

好きが興じてフィギュアのレビューブログを4年ほど運営しています。

これはぶっちゃけ赤字だし、記事を書くのもものすごーーーく時間がかかります。

金稼ぎ目的な人は絶対続かないでしょうね。

めちゃくちゃ大変です。

しかし僕は始めた最初と変わらない気持ちで運営できています。

赤字でも全然気になりません。(100%ではないけど)

それは『熱量』が決定的に違います

世の中には「好きこそものの上手なれ」ということわざがありますが、これは真理。

好きなものは見返り度外視で、その世界に浸っているだけで満たされていくんです。

それはもう楽しくてしかたないんですよね。

僕もフィギュアをいじり倒して、カッコイイ写真を撮るとテンション上がります。

箱から取り出すときとか最高よ。

要するにブログなんてどんなにデザインやSEOが優れていても、熱量に勝るものなんてないんですよ。

熱量のあるブログは直観的にわかる

最近、同じジャンルで運営しているブログをたまたま見つけました。

デザインや1記事単位の情報量、SEO的にも僕のブログの方が優れています。

ですが、熱意が違いました。

毎日更新は当たり前、その分野に関する知識も僕より多いように思います。ツイッターなんかもそのテーマに関するネタを楽しそうにつぶやいていました。

直観的に「このままでは負ける・・・。」と思いました。

撮影技術や文章の技術は拙いのに、なんだか非常に楽しそうだったんですよ。

この書いている本人が楽しめているかどうかって、読者に伝わるんです。

これが直観的にわかってしまうんですね。

熱のないブログは見向きもされない

正直僕はそのジャンルに関してはにわかレベルです。好きなことには変わりないですが、知識量は足りていないと自覚しています。なによりもファン歴が浅いんですよ。

たぶんこのままでは負ける。


熱量っていうのは読み手から見て直観的なところでわかるんですよ。

これがあるかないかでは全く違う。

熱量のあるブログの方が読みごたえもあるし、ふとした時間に閲覧したくなります。

逆に熱がこもっていない、愛がこもっていないブログなんて誰にも見向きもされない。長続きもしないですよ。

アフィリエイト新規参入の人でよくみられるんですが、高額案件だからってその分野に熱量を注げないならやめた方がいいって思います。完全に時間の無駄。

これってリアルな仕事でも同じ。熱量があれば勤務態度も効率も全く違ってきますよ。

デザインやSEOも大切なことですが、あくまでフォローレベル。

軸となるコンテンツの内容がペラッペラで、その分野が好きな人から見たら全く熱がこもっていないのが分かりますよ。

くれぐれもこの点を忘れないようにしてもらいたい。特に初心者ブロガーの人にはね。

マジで好きこそものの上手なれだから。

まとめ

これを読んでいる人の中で、ブログを運営している人はいますか?そしてそのブログに熱がこもっていますか?

自信もってYESと答えられない人は今すぐに方向転換するべき。

ブログのジャンルが間違っているかもしれないし、もしかしたらあなたの熱意はブログでは表せないものかもしれない。

しっかりと自己分析して、やるべきことを見極めてください。

一応ヒントとしては、これだったら時間もお金もどれでけ犠牲にしても構わない!!

てものがあるかどうかですね。

僕はそれだけでブログを今でも運営できていますから。

もしそれがあると思ったなら後は動くのみ。

意外と物事は単純なんですよね。

僕も頑張らねばね。

おっぱい。