意見

劇的に自分を他人と差別化して価値を上げることができるたった1つの簡単な方法

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。


今日から新しいジムに通い始めました。通う前はなかなか踏ん切りがつかず、ネットの口コミばかり見ていましたが、いざ行ってみると思いのほか快適で使いやすく、満足しています。

僕と同じようにそこのジムに通うか迷っている人にオススメしたら、入会を希望するようになりました。


と、こんな風に誰も体験したことないことをしている人がいると、周りの人はそれに食いついてく来ますよね。それが興味を引く話題ならなおさら。


これって実はすごいことなんですよ。
簡単に他人と自分を差別化でき、価値を上げることができるんです。



ということで今回は他人と自分を簡単に差別化して、しかも自分の価値も上げられる方法を書いていこうと思います。


これを読めばブログやビジネスで差別化に悩んでいる人も簡単に周りから抜き出た存在になることができます。


「YouTuber」に学ぶ価値の上げ方


皆さん、YouTuberはご存知ですか?


とかいっても大体の人はもう知っているでしょう。

YouTubeをメインに様々な動画を上げて人気を得ている人たち。ヒカキンやはじめしゃちょー、マックスむらいあたりが有名ですね。

彼らの人気の秘密として「誰もやっていないこと」や「疑問に思っていること」を実践するというところにあります。


例えば最近だと、ヒカルのこんな動画が話題になりました。




この動画は縁日の屋台が出しているくじ引きを全部引いて、本当にアタリが入っているのかを検証した動画です。
実際にはアタリが入っていないんじゃないかという結論になっていました。


このように誰しもが抱くであろう疑問を実践して再生数を稼いでいるわけですね。

まぁこれは資本力の問題もあるので、誰もが簡単にできることではないですが、それでも根本的に主張したいことは同じです。


皆が疑問に思うこと、気になることを率先してやるだけで価値を生み出せるのです。

人間というのは変化することには本能的に拒否反応が起きますし、損したくないという考えがあります。

そこを恐れず突っ込んでいくことで他人とは違う価値を生み出せるんですね。一時的に損はするかもしれませんが、ここで大切なのは他人と差別化すること。


積み重ねればあなたは他の人間とは一味も二味も違う人間として一目置かれることになります。

もう差別化成功ですよ。あなたは誰も持っていない価値を生み出すことができるようになりますよね。


日ごろから疑問をメモする習慣をつける。


ということで、ここまで他人と差別化できる方法について書いてきましたが、それを実践するにあたって必要な習慣があります。

それは日ごろの疑問をメモすること。


疑問というのは結構毎日出てくるもの。電車の移動中、スマホでネットサーフィンしているとき、テレビを見ているときなど。

無意識のうちに疑問はふと沸いてきます。そこを取り逃さないようにするのが大切。


なので、疑問がわいてきたらメモをする習慣をつけましょう。スマホでメモする方がデータとして残せたり共有できたりするので良いでしょう。

メモした疑問の中から実践できて、話題になりそうなものをピックアップしましょう。
それを動画なりブログなりに上げれば簡単に注目の的ですよ。


別に大それた疑問じゃなくても良いと思いますよ。
例えば「水曜日のダウンタウン」の○○説なんてくだらないことが多いですよね。

でもコンテンツとしては非常に面白い。ライトに楽しめるんですよね。
このぐらい軽いネタでも全然良いと思います。


疑問をメモする習慣をつけるのって難しいですが、やっぱり疑問を見逃さないというのは大切なこと。ここから変化が生まれるわけですからね。


まとめ


今回の方法は最初は難しく感じるかもしれませんね。
なかなか受けそうな疑問が浮かばなかったり、実践するのにひよったりね。

とにかく行動ですよ。
行動するだけで価値が生まれるんですから簡単なことです。慣れてしまえば他人と差別化するなんて容易いんですよね。

僕も頑張っていろいろなことにチャレンジしてみようかな。チャレンジ精神大事!!

我慢強さは時代遅れ!思考停止や搾取のターゲットにされるぞ!

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。


関東が梅雨入りしてこれから寝苦しい毎日が来ると思うと憂鬱ですなぁ。
僕はあまり我慢強くはないので、すぐに扇風機やらクーラーをつけてしまいます。

いかんなーとは思いつつも難しいものです。


でもさ、働く上でこの我慢強さって必ずしも必要とは思わないのですよ。
今の時代に我慢強いのは思考停止と同義ですよ。


あなたは日ごろから我慢強い方ですか?もしそうならすこし危機感を持った方がいいかもしれません。

もしかしたら気付かずに搾取されているかもしれませんよ?


石の上にも三年が報われない時代


高度経済成長やバブル期ならば仕事において「石の上にも三年」が報われることがありました。

日本全体が好景気なので、働けば働くほその分の見返りが来たわけです。我慢強い人間はうまく社会で生きていけたわけですね。


ですが今の時代はどうでしょう?
どんなに働いても給料が上がることはなく、世の中は生きづらくなることばかり。


しかもブラック企業なんていう社会の癌がのさばっていますよね。
こんな状況で我慢強い人は搾取のターゲットにされかねない。


未だに「新卒で入社した会社は3年我慢しろ」と言われていますが、もはやこれも古い常識。

時代の変化も早いし、働き方も多様化している時代にそんなことしていられませんよ。
我慢なんかしていたらあっという間に取り残されちゃう。


こうやって社会の流れを見ると、一概に「我慢強い」ことが良いこととは限らないのですよ。
我慢強さは昔ほど通じなくなりました。

特になんでもかんでも我慢しようとする人は危険。我慢とは変化を受け入れないでその場でジッと我慢していることですからね。

変化が出来ない人は本当に生き残れないですよ。


我慢強いは思考停止


嫌なことがあると、そこから逃げることはダメだという風潮もありますよね。

どこかのロボットアニメの主人公が「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ」というセリフも有名ですね。

でもあそこで逃げなかったために人類滅亡してしまったわけですよあのアニメ。


まぁこれはあくまで例ですけど。
やっぱりなんでもかんでも我慢するのも良くはないよね。


「我慢すればいつかはなんとかなる」と思い始めたら完全に思考停止してしまいますよ。企業に搾取されているのに気づかないでいると人生終わり。


我慢し続けたばかりに損をするなんて悲惨すぎるでしょ。今は昔ほど働けば働くほどよくなるわけではないのです。


少しでも疑問を持ったらすぐにでも辞めるべき。
心を潰してまで我慢する必要なんかもうないですからね。

理不尽なことをされたり、環境や待遇に疑問があるのなら我慢せず改善していきましょう。
意外となんとかなるものですよ。一番の罪は思考停止してしまうことです。


まとめ


と、まぁ今回の記事のように我慢強くないことは決して悪いことではないなと感じました。
今はうまく逃げることも大事ですから。何事もバランスですね。

常に疑問を持ちつつ変化をしていかなければなりませんね。偉そうなこと言いましたけど、僕も頑張らないとね。

やる気が出ないなら「未来からのお告げ法」でモチベを上げ、目的を再認識しよう

どうも僕だよ、ユトピ(@yutopi60pa)だよ。

いまいちやる気が出ない病にかかっています。定期的にくるやつです。
困りましたね。

どうにも眠くて眠くてやる気が起きないのですよ。
だからと言って甘えていてたら何も進まない。

しんどいねー。



とかぼーっとしていたら、モチベーションを上げてやる気を維持させる考え方を思いつきました。

今回はその考え方について書こうと思います。


「○○をしなければ」は未来の自分からのお告げだ


頭のなかでは「あれをしなきゃいけない」、「これをしなきゃいけない」ってことありますよね。

わかってはいるけど、どうにも体が動かないし、モチベも上がらない。


例えばブログなら毎日記事を書くのが億劫になるとか。やらなきゃいけないのにどうにも体がパソコンに向かないことってあると思います。
勉強でも運動でも良いです。やらなきゃいけないのに、気が乗らないことは多々あります。


そこで上手くやる気にさせる方法があります。
見出しにある通り、『「○○しなきゃいけない」というのは未来の自分からのお告げ』です。

どういうことか説明しましょう。


運動の場合なら、未来の自分は運動をしてこなかったために寝たきりになっていると考えましょう。
そんな悲しい未来の自分が、過去を変えるために自分に「運動をしなきゃだめだぞ!」ってお告げを送っている。と考えるのです。


よくありますよね。
「過去を変えたいと思うなら、今の自分が未来から来たと思って頑張れよ」みたいな。


未来でダメダメになった自分が、その状況を変えるために今頑張っておけよ!ってお告げをしているんですよ。

そうすればちょっとした焦りと共に、上手いことやる気も引き出せますよ。


現状がこのまま続くとどうなるかをリアルに想像できる。



この方法の良いところはやる気を引き出すだけではありません。
現状がこのまま続くと、未来の自分はどうなってしまうのかということを考えることができるのです。


・運動をしなかったら歳と共に体は衰え、寝たきりになる。
・勉強しなかったら将来的に自分が損をして、様々なチャンスを逃してしまう。
・ブログ書かなかったらいつまで経っても今の貧乏生活から脱することはできない。


このように今サボり続けたらどうなってしまうのかとリアルに考えることで、焦りを感じることができますよね。
こうはなりたくないと思うはず。


そんなネガティブな未来の自分が、今の自分に語り掛けているわけですよ。

「やっとけよ!いま頑張っておけばもっと良い未来がくるぞ!だからやれ!!」


何故今やらなきゃならないかをハッキリさせましょうよ。目的意識が低くなると人はモチベーションが下がってやる気が無くなるのです。


今なんとなくやる気が起きなかったり、やるべきことを放置してしまっている場合はこのように未来の自分を想像して、ネガティブな感情を原動力にすればまた行動できるようになるはずです。


モチベが下がった時こそ、目的を再認識する時だと考えましょう。


皆さんも早速やってみましょうぜ。


まとめ



ちなみに今回はネガティブな未来の自分を想像しましたが、同時にポジティブな未来の自分でも良いわけです。

お金持ちになった自分が過去の自分に「今やっておけば金持ちになれるぞー!」と語りかけていると思えば良い。
これもこれでやる気が出そう。


目的意識って本当に大事だよね。どうしてこんなことをやっているのかと定期的に考え直すことでモチベーションって維持されるからね。

今回のやり方で上手く目的を再認識できれば、三日坊主とかも無くなりますよ。



ということで、ぐーたらしてないで今すぐやりましょう!!!

「理不尽な社会が当たり前思考」が当たり前じゃないことに早く気付けよ。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。


日ごろから思うのですが、どうして社会は理不尽なことが多いのでしょうか?


上下関係は絶対だから?お金が絡むと理不尽も許されるから?



あーーーーめんどくせ!!





社会は理不尽が当たり前で、それに文句も言わず耐えるのも当たり前。なにそれ?




ばっかじゃねーの!!!


意地悪はいけないことって子供でも分かるぞ


学校でのいじめ問題が取りざたされて、大人たちは声を大にして「いじめダメ、絶対。」って叫んでるよね。

でも大人もいじめしてるじゃん。


そうじゃなきゃこの社会がどうして理不尽だらけになるわけ?

上司が部下をいびったり、元請けが下請けをいじめたり、どうして大人はいじめばかりしているんだ?


そりゃ子供のいじめもなくならないわ。

意地悪はしちゃいけないって子供の頃に親や先生に習わなかったのかな?
人には優しくしなさいって教わるだろ。


それを実践できない大人が社会には大勢いるってこった。酷い話だよ。


理不尽に耐えること必要はない


僕は昔から理不尽なことが大嫌いなのですよ。
理由もなく従わせるなんてどうかしています。


中学時代になぜかヤンキーに「敬語を使え」なんて言われた経験があります。意味不ですよね。
理不尽極まりないからタメ語で通した記憶があります。(内心ガクブル)
だって同級生なのに敬語なんておかしいやろ。何様や。シンナー吸って脳縮め。



でもその頃から意味の分からない理不尽には従いたくない根性が芽生えた気がします。

大体は相手が気に入らないから理不尽な接し方をしてくるんだと思いますよ。しかしわざわざ相手の感情に付きやってやる義理もない。


その他に、社会での理不尽のパターンの大体は「お金」が絡むからですよね。
「お金を貰っているんだからやって当たり前」根性ね。これはプロ意識とは違うぞ。

プロっていうのは、正当なお金をもらったうえで期待通りの結果を出すことがプロだよ。



理不尽な要求に答える必要はないわけだ。それが上司だろうとお客だろうと。
お金以上の要求は無視。


自分を潰してまで耐えても何も得ることはないですからね。今の時代に我慢強いのは搾取の対象です。マジでやめた方がいい。


それでも理不尽に抵抗できない君たちは欅坂46の「不協和音」でも聴きやがれ。





理不尽とそれを耐える根性が消えない限りブラック企業は存在する


社会の中で理不尽の権化のような存在といえば「ブラック企業」
ブラック企業は当たり前のように理不尽をかましてきます。しかも人の命を脅かすレベルまで。


こいつらがいなくならない限りは「社会は理不尽が当たり前」という常識は覆らないよ。



加えてそれに耐える従業員も同じだよ。

普段なら同情するけど、完全に思考停止して理不尽に耐える従業員は、この社会を生きずらくしている原因の一つだよ。
理不尽には断固として抵抗する意志の強さがないと。


そうじゃないといつまでたっても搾取される側だよ。あなたは死ぬまで自分の人生を生きることができなくなる。

理不尽なんて我慢しても何も得しない。だから早く抵抗した方が良いよ。
このままだとあなたもブラックな日本社会も救われないです。


早く思いやりに溢れた理不尽の無い社会を実現してもらいたいです。


まとめ


理不尽なんて大嫌いだ!!

もうこれは何回でも言いたい。やっぱり筋の通らないことは納得できない性格なので。


理不尽かましてくる人間もそうですが、それに耐える人間も早くいなくなってもらえたらいいですね。

どっちが先にいなくなるかはわかりませんが、歴史的に見ても耐えていた方が先に爆発することが多いので、今は理不尽社会で耐えている人が爆発するのを待つまでですね。

いつになることやら・・・。



早く欅坂46の「世界には愛しかない」みたいな世界にならないかな。





あ、この記事は別に欅坂46の宣伝記事ではないからね!あしからず!!でも欅坂好きだよ!!

アフィリエイトの終焉?やっぱり個人の力をのばさないと伸ばさないと!

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。


先日、僕が使っているアフィ仲介サイトのA8からこんなメールが届きました。

日頃より弊社アフィリエイトプログラム

【NEW】楽天アフィリエイト

にご協力いただき、誠にありがとうございます。

この度、成果報酬の条件を下記の通り変更することに
なりましたので、その旨お伝え申し上げます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■変更日:2017/06/14~

■変更内容:<変更前>
      販売額の1%

       ↓

      <変更後>
      販売額の0.93%
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

弊社都合により大変恐縮ではございますが、
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。 


端的に言うと、楽天で購入された場合の報酬単価が下がったということです。従来の1%から0.93%に下げられたわけです。

地味に痛いですよ。


僕はそこまでアフィリエイトに注力していないので、大丈夫なのですが、初心者のアフィリエイターあたりが地味に打撃受けそう。


例えば楽天で1000万円の売上を上げたとしたら、従来ならば受け取れる額は10万円。
ですが、今回の単価変更によって9.3万円に下がるわけです。同じ売り上げなのに7000円も減額されちゃうわけですよ。

たかが7000円、されど7000円。1年だと8.4万円です。


極端な例ではありましたが、やっぱりアフィリエイトって怖いですね。まだ傷が浅い単価の減額ですが、この先徐々に下げられちゃう可能性だってあるわけです。



そういえばYoutubeの1再生あたりの単価も下げられたというのがニュースになっていました。

news.livedoor.com

1再生が0.1円が0.01円まで下がったそうです。1/10ですよ?
大手は問題ないそうですが、これから新規参入する人はかなりの覚悟が必要ですね。


このようにアフィリエイトというのはクライアント企業や、プラットフォームのさじ加減であっという間に収益が落ちてしまうことがわりとあります。


収益源を複数持っておくことも大切ですが、やっぱり誰かの手のひらで踊らされるのは常にキン〇マ握られているみたいで嫌な気持ちですよ。

それでは今後はどういった戦力を立てるべきなのだろうか?


個人で力をつけてどこでも戦えるようにする。


結局はそこですよ。
Youtubeの単価が下がろうが、アフィリエイトの単価が下がろうが、その人の影響力が変わるわけではない。

ユーザーは影響力ある人ものに影響を受けるだけで、決してその物やサービスではないということ。
Youtuberなんてまさにそうでしょ。


こういった影響力を持つ人たちをインフルエンサーといいますよね。
影響力さえ持っていれば、Youtubeやブログ以外の場所でも戦っていけるわけです。

実にシンプルですよ。企業の商品ではなく、自分自身だけで勝負するのです。だから場所は問わないんですよね。


動画でもブログでも雑誌でもリアルでも、影響力がある人が右向け右と言えば、ファンんも右を向くのです。

洗脳にも似ていますが、こういう人たちが今後生き残っていきますよ。


それではどうやって個人の力をつけていけばいいのでしょうか?


好きなことと同時に発信力をつけていくしかない。


こちらも考え方としてはシンプル。

まずは好きなことを見つけてそれを極めていきましょう。
ファッションリーダーも、Youtuberも、インスタグラマーも自分の好きなものを紹介したり広めたりしているわけですよね。


要は好きなことを素直にやってそれを極めているんです。今の時代、自分の好きなことを仕事にしようと努力している人は少ないと思います。

そんなことをすると周りの人間に心配されたり陰で笑われたりするわけですよ。


だから逆に追い求めたらそれだけで差別化ができます。好きなことを大人になってもやっていく、それだけですよ。


それともう一つ。発信力をつけていくことですね。
今はSNSで誰でも発信する側の人間になれます。これはもはや常識です。

そこで発信力を鍛える必要があります。同時に拡散力もつけば十分影響力があることを証明できますよね。


それでは、どうやって鍛えればいいのか?
もうひたすらに自分の好きなことや活動なんかを発信するしかないんですよ。

地道な作業。
発信しながら投稿のクオリティーを上げていく。そうすればそのうち誰かの目に留まり、拡散されていくわけです。


ここで重要なのは、投稿のクオリティーを上げることですよ。
例えばファッションなら常に他人の参考になるようなファッションをこころがけ、写真もただ撮るのではなく、しっかり演出したものを上げるべきです。

クオリティーが低かったり、マチマチだとユーザーには受けないですよね。


なので、発信力をつけるのなら好きなことを地道に発信しまくるしかないです。
その中で思考錯誤を繰り返して、精度を上げていきましょう。


まとめ


ということで、アフィリエイトで頑張っている皆さんも同時に自分自身だけでも戦っていけるように力をつけていきましょう。

そのためにツイッター、インスタ、Facebookあたりは必ずやっておくべき。
それぞれ特徴や運営の仕方も異なりますので、そこも勉強しつつ運用していきましょう。

時間はかかりますが、これに近道はないのです。地道にやっていきましょう。

若者は職場を成長の場と捉えない。「休暇」をサボりと認識しているとは時代に取り残される。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。


この記事を書いている朝、さっそくツイッターでこのような記事を見ました。

[blogcard url=”https://dot.asahi.com/wa/2017060200048.html?page=1″]

記事の要約としては20代の若手社員が、以前とは違って「休暇」を重視する傾向にあって、中堅社員の方々は対応に困っているみたいな記事です。

2017年の新入社員意識調査アンケートで、会社に望むこと1位が「残業がない・休日が増える」となっているそうです。

これは時代を映していますからしかたないですよね。給料も上がらず、過労死のニュースばかり見ていたらそう望むのが当然です。

ただこの傾向に対する中堅社員の考え方が陳腐過ぎて反吐がでますよ。

今回はこの記事について色々ツッコんでいこうと思います。


「休暇」に関する質問をタブーとしている。


記事中では、今の企業のアピールとして残業の少なさや、有給の消化率をアピールしているところが増えているそうです。
そのアピールが実際のものと合っているかはわかりませんが、そうでもしないと新卒が集まらないのは個人的には良い流れだと思います。

就活生も採用担当に「休み」のことを聞くことが多いそうです。

しかしこの質問を受けた採用担当のコメントがなんともイラッてする。

「少し前までは、就活の場で志望企業相手にそんなことを聞くなんて考えられなかったことですが、全く悪びれずに尋ねる様子を目の当たりにすると、それだけ時代が変わったということでしょうか。売り手市場の今、優秀な人材を確保するためには“これだけ休める”アピールをせざるを得ない状況。企業としては、どれだけ休めるかだけで勝負しても仕方がないのではと思うのですが……」


後半部分は同意できますが、「全く悪びれず」って何ですかね。
確かに今までそういった質問はタブーなところもありましたが、なんとも癪に障る感じ。

時代が変わったと感じているならそういった質問が来るのは当然だし、それは悪いことではないでしょ。

たった数文字の言葉ではありますが、この言葉にはいまだに「休むことは悪」という考えが根底にあるのがわかりますね。

そんな人が採用担当とか会社自体もろくなもんじゃにですね。


休みを主張するの若手社員が「異次元の人種」と揶揄


更に進んでいくと続いてはアパレルに努める女性社員が5日間の有給休暇を申請する際に上司との間に起きた出来事を書いています。

申請を受け取ったときの上司の表情だ。あぜんとした後、上司は苦笑いをしながら「有給休暇は、1年目から取るものじゃない」と申請を突き返した。

「せっかく与えられた初めての有給休暇なのに、休みたいときに休めないんなら、辞めます」
その瞬間、上司の苦笑いは消え、表情がこわばった。「取得OK」と申請が通ったのは、その翌日のことだった。桜木さんは言う。


まぁこれ自体はよく聞くような話ではあります。

“異次元の人種”と接する中間管理職からは、戸惑いの声が相次いでいる。あるサービス業の男性(51)は、こう嘆く。


おいおい異次元ってなんだよ。

この言葉を使っているのは筆者ではありますが、記事を読む限りこの若手社員が有給休暇を申請するのは当然の権利であって、仕事にも支障が出ないように筋も通してから申請していますよね。

それを渋い顔した上司に問題があるんですよ。

異次元の人種なんて言われたらたまったもんじゃない。
僕も自分のやるべきことをやったらお構いなく有給を取るタイプなので、これには腹が立ちます。

未だにそういう人間が少ないこともわかりますが、それは時代の流れ。
古い価値観にこだわって”異次元”呼ばわりはないですわ。

職場は人生を充実させる場所ではないという認識が広まっている。


記事の後半では、余暇を自身の成長に投資している若者に一定の理解がしめされています。

頭ごなしに休むことを否定しているわけではありませんが、全体的にはやっぱり腑に落ちてない感が出ていますよね。
仕事覚えるまでは有給を取るなみないな風潮は未だにあります。

ですが、仕事を覚える時間は労働時間内であって、サービス残業や休日出勤ではない。
その時間を設けるのも企業の仕事。

社会的に大学生が社会に適応させる期間が短いのも問題なのですが。

若者的には働くことは刑務所の懲役だなんて揶揄されることもあります。4月にツイッター上で「懲役40年」という単語がトレンド入りしていたのは記憶に新しい。

要は働くことは刑務所で罰を与えられると同義なのですね。安い給料で長い時間拘束されたら無理もないです。

もはや職場というのは若者にとって成長できる場所という認識ではないんです。働くことは拷問みたいなもの。

だから休みを重視するのは当たり前なんですよ。その時間に自分の成長する場を求めるのも当たり前。

これからは個人の時代です。組織が期待できないのなら自分でなんとかするしかないわけですから。

いまの若者はすごいですよー。
個人の時代でパーソナルを重視するのが特徴なので、これから活躍が期待できますよね。
いまは組織重視だと取り残されます。

AIが進出して、高度な仕事が機械に奪われたら昭和脳のサラリーマンはもうお終いですよ。

ですので、この若者の行動をもっと見習うべきなのです。
いまは自分で自分を高める時代なのです。

まとめ


そろそろ昭和脳の方々も気付いてもらいたいですね。
仕事を機械に奪われたサラリーマンに趣味の楽しみ方講座とか開けば設けられそうw

趣味の見つけ方から、楽しみ方、それを仕事にするまでの一連の流れを教えてあげられれば良いんですよね。楽しそーw

早く日本社会に余裕が出てくることを祈りましょうか。

同期ブログ=互助会。中身のないPV数は麻薬と一緒だ。

やぁユトピ(@yutopi60pa)だよ。

同期っていいよね。
僕は新卒の会社は2か月で辞めてしまったので、あまりその良さを享受することができませんでしたが、羨ましいなーと思うことはあります。

先輩や後輩とはまた違う親近感と安心感。ここが同期の魅力なんだと思います。

そしてこのブログの世界にもどうやら『同期』というものが存在するらしい。それが同期ブログというもの。


その実態がきもかったので、色々書き記していこうと思います。

同期というよりは互助会


この同期ブログいうのは同じ時期に始めたブロガー同士で集まってわいわいやろうぜというもの。
はてなブロググループというのを使って集まっているみたいです。

例えば僕なら解説が2016年2月だったと思うので、『2016年上半期クラス』ということになりますね。

ただ集まってお互いのブログを読んだり講評し合うなら健全な世界です。



が!


ここのブログの引用部分をご覧ください。

  1. 積極的に他の人のブログを読みに行く
  2. 積極的に他の人のブログに読者登録をする
  3. 積極的に他の人のブログにスターをつける
  4. 積極的に他の人のブログをはてぶする
  5. 積極的に他の人のブログにコメントする
  6. はてなブロググループに参加する

 出典:初心者必見!すぐできるはてなブログのアクセスアップ法5つ! – 嗚呼、学習の日々


おいおい。これは酷い。こんなのスパムじゃないか。互助会じゃないか。

無駄過ぎません?そんなことする暇があるならブログ書けよ。


それにこんなことやられるとはてなのサービスの質も落ちるじゃん。中身が薄い記事が人気エントリーに入ってたらたまったもんじゃない。

引用したブロガーの方も最後には「はてブ」のつけ過ぎはNGとも言っていますが、個人的には読者を増やすためのはてブなんて1個だろうが100個だろうがスパム行為です。

一人当たり1個でも複数人でやったらあっという間に人気エントリー入りしますよ。明らかに迷惑行為。

いくらPV数上げたいからってこれは後々痛い目を見ることになりますよ。


互助会は中身のない読者を付けるだけ。幻想のPV数に甘えるな


同期ブログ、というよりはこの互助会をする人の気持ちが分からない。

ブログ開設当初は見られないのが当たり前。
僕なんて他のブログでまとものPV数稼げるまでに3年はかかりましたよ。その間はずっと低迷。


そこを乗り切れるかどうかで、今後ブログを運営していけるかが決まります。それにその期間で色々な試行錯誤をしてこそ身につくこともあります。

これに近道なんてないんです。誰でも最初はつらいのです。


でもそこサボって同期ブログという一種の麻薬のようなグループに入るなんて絶対に辞めた方がいいです。


互助会によるはてブやPV数は中身が無いです。記事なんてまともに読まれていないですよ。
それを勘違いしてSEOや記事の書き方もろくに学ばなかったらすぐにメッキが剥がれる。


あなたのブログのためにもならないし、ひいてはブログ業界の為にもならない。
質の低い記事が目立つようになったら迷惑すぎる。

PVが上がらなくて悩んでいるみなさん、本気でこういった互助会的なことをやっている同期ブログのグループには絶対に入ってはいけません。絶対です。


面白くない記事にはてブつけて何が楽しいの?


まぁ、僕が一番に言いたいのはこういうこと。
どうして面白くもない、役にも立たない記事にはてブやスターを付けられるのか意味がわかりませんよ。


無駄過ぎるし、そんな記事読んだら思考にノイズが入りそうやん。読んでて楽しくもないし。
いくら同期ブログだからってそんなことする必要ないでしょ。


個人的にはSNSでの相互フォローも嫌い。
ツイッターはのTLに為にならないつぶやきばっかり並ぶのが我慢できないから相互フォローとかはしないし、人によってはミュートを使ってます。


インスタにも相互フォローは存在しますが、趣向に合わない写真を見るとそれこそ作品にブレが生じるので気にった人じゃないと絶対に相互フォローはしません。



てかなんだよ同期って!インターネットの世界では同業者はみんなライバルやろ!と思うんですけど。

どうせブロガーが集まるのだったら、記事の講評や共同で記事を書いてみたり、寄稿したりともっと前向きなことをやれよ。

互助会みたいな同期ブログとかいう鼻くそみたいなグループなくなってしまえ。

まとめ


とにかく今PV数で悩んでいる人はどんどんブログを書いて下さい。そして役に立つ記事をたくさん読んだり、知見を広めてください。そっちの方がよっぽど建設的。

そうしていればアホみたいな同期ブログで互助している暇なんてないはずですよ。それが健全な姿です。

稼げない人は「インフルエンサー」のことを学べば簡単に稼ぐ方法がわかる

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

ここ最近はインスタが楽しくてずっといじってます。フォロワーの増やし方とかいろいろ実践中なので、良き結果が出たらここにまとめていこうと思います。

インスタグラムといえば昨今では「インフルエンサー」なんて言葉がネットをはじめとした場所でよく聞くようになりましたね。



 秋元康さんも乃木坂46の曲名に使ってますしね。

このインフルエンサーって本当にうらやましいです。
語源は英語で「影響」を意味する『influence』から来ています。要は影響力のある人のことですね。

主な戦場はブログや動画、SNSです。ですが基本的に影響力があるので場所は問わないのが特徴です。


この影響力。即ち信用のこと。

実はブログやお金なんかよりも一番の資産なんです。

信用さえあればお金はいつでも稼げる。


皆さんお金は好きですか?


ほとんどの人がイエスですよね。もちろん僕も大好きですよお金。

しかし、お金って手段に過ぎないことを忘れていませんか?


お金は物を買うために必要なものでもあるし、信用を計るためのものさしでもあります。
お金はあくまで仲介役に過ぎないのです。


重要なのはその人の信用なんですよ。信用があればもらえるお金も増えていきます。

信用を目に見るものとしたものがお金なんですね。逆に言えば信用さえあればいつでもお金を稼ぎだすことができるんですよ。


ではその信用とはなにか?

これは様々ありますが、今回はインフルエンサーということでそこに即したものを書いていきます。

本当に価値があるのは信用があるその人自身


信用とは「この人なら大丈夫なはずだ」と今までの実績なんかを見て判断されます。

インフルエンサーも同じです。
インスタグラムで何万人とフォロワーがいたり、何千件といいねがついている人は信用できます。
多くの人に影響を及ぼす力があるのが一目でわかりますから。


フォローしている人も「この人なら面白い投稿が見れる」と判断しているのでフォローしているんですね。

まさにインフルエンサーは信用を武器にしてお金を稼いでいるんですよ。


「人気インフルエンサーが紹介しているものだから信用できる!」とフォロワーの人は感じちゃってるわけです。
だから芸能人がオススメしたものなどを買う人がたくさんいるんですよ。


ここまで来たらもうわかると思いますが、ここで一番大事なのはお金なんかじゃなくて影響力と信用があるその人自身なのです。

その人さえいればいつだってお金を稼ぐことができるんですよ。
例えお金に価値がなくなったとしても多くの人がついてきてくれます。これがインフルエンサーってやつです。


本当の資産はお金でも物でもなく、その人自身だということを頭に入れてもらいたいです。

お金を稼ぐのではなく、自分の信用と影響力を育てよう。


なにか事業を始めようとしている人や、副業を頑張ろうとしているみなさん。必死になってお金を稼ぎだそうとしていません?


もしあなたが信用や影響力のある人ならすぐにでも稼げるようになるとは思いますが、最初から大金を稼ぎ出すなんて難しいです。だって信用も影響力もまだないじゃないですか。


信用が無かったら仕事を依頼されてこないし、影響力が無かったらブログやSNSでどれだけアフィリエイトしても成果に結びつかないのです。
誰だってよくわからん人を信用しとは思わない。



最初のうちはとにかく信用を築き上げていきましょう。そうすればおのずと影響力も増していきます。
信用は失うのは簡単ですが、築き上げるのは時間がかかります。部屋の掃除と同じですね。


なので最初は小銭ばかり稼ぐことになるでしょうが、どんどん信用が蓄積されていけばいつかはドンと大金を稼ぐこともできるようになります。

その最初の段階をすっ飛ばして大金を稼ぐことなんてほぼほぼ無理です。目先の利益にだけ追っていたら本当に大切なことを見失ってしまいますよ。


まずはコツコツと信用を作り上げることに専念してください。

どうやって信用を築くのか?


ここでどうやったら信用を築き上げていけるのかと気になる人もいると思います。

それは超簡単です。


嘘をついたり、騙したりしなければいいだけ。


真っ当すぎてグゥの音も出ない。

もしインフルエンサーの人がデマ情報を流したらどうなりますか?
最初のうちは信じてしまう人が多いでしょうが、それが嘘だとわかればあっという間に信用は崩れていきます。


やっぱり嘘はいけませんよ。騙すのもね。
昔、小森純さんがペニーオークション事件に加担してしまって、すっかり干されてしまったのは良い反面教師になりますよ。


とにかく最初のうちは嘘や騙すようなことをせず、誠実に有益な価値を提供していきましょう。
そうすれば徐々に信用が蓄積され、それがお金を稼ぐことにもつながっていくはずですからね。

まとめ


いかがでしたか?
インフルエンサーってホントにうらやましいですよねー。
ブログでもSNSでもテレビでも雑誌でもリアルでも影響力発揮できるわけですから。

正に自分自身を武器にしています。まじ最強。

最初は辛いでしょうが、信用さえ勝ち取ればこっちのもんです。頑張っていきましょうぜ。

弱みを克服する暇があるなら強みを伸ばせよ!

どうもユトピ(@yutopi60pa)ですよ。

未だにビールが飲めません。だけど飲めるようになる気もありません。

これが弱みなのかどうかはわからにけど、無理に弱みなんて伸ばす必要ないよね。
時間の無駄だし、やっても意味ないから。

弱みを伸ばす努力をしても達人レベルにはなれない。


どうしてこの日本社会は弱みを伸ばすことに注力するのでしょうかね。

そりゃなんでもできる方が良いに決まってますが、そんな完璧人間存在しないですよ。

学校でも会社でも弱みやできないことがあると、できるようになるまで努力させられる。そんなことに意味ありますか?

だってできないものはできないんですよ。


例えば僕はスポーツのなかでも球技が大の苦手。サッカー、バスケ、テニス、卓球・・・どれもまともにできないんですよ。

学生時代は苦労しましたよ。僕はどんなにやってもできないので、体育の授業をずる休みしたこともあります。

ホント、致命的なレベルでできないです。テニスなんてラケットにボールが当たった試しがないですw

逆に水泳は得意でしたね。自分の体だけで道具を使ったりもしないのでシンプルでした。一年中プールの授業があればいいのになーなんて思ってましたよ。

苦手なことをやるのってホントに辛いんです。ただただ楽しくない。


例えこの弱みを克服する努力をしたとしても達人レベルになることはないんですよね。せいぜい一般人レベル。

そんなことに意味があると思いますか?

一般人レベルじゃなんの活躍もできないし、強みにもならない。あってないようなものですよ。

こんな無駄なことはありませんよ。

弱みを克服する労力を強みを伸ばすことに使った方が効率的


弱みを克服することがいかに無駄かを先ほど書きましたが、だったら余った労力をどこに活かせばいいのか?


それは簡単な話で、好きなことや得意なこと、つまりは強みを伸ばすことに活かせばいいんですよ。

得意なことを伸ばすために努力すれば成長スピードも他人よりも格段に早いし、なんといっても楽しんですよ。

好きなことや得意なことをすると楽しい気持ちになれる。
僕だって水泳してるときは楽しいです。


これを見てるあなたもそうです。
絵が得意なら絵を描きまくればいいし、走るのが得意なら走りまくればいい。ブログを書くのが好きなら書きまくればいいし、写真が好きなら撮りまくればいい。

そうすればいつかはその積み重ねがあなたの技術を達人レベルにまで高めてくれます。それでお金を稼げたら最高じゃないですか!


僕からしたら弱みなんて放っていいんです。自分がやらなくても誰か得意な人がやれば済むはなしですからね。


弱みを克服している暇があったら強みを伸ばせよ。

弱み克服社会は早く滅ぶべし。


なんといってもこの社会は学校も会社も弱みを克服するように努力をさせます。

それがいかに無駄なことかは先ほど説明しましたよね。
弱みを克服することは意味がないんですよ。


それなのにやたらと弱みを一般人レベルに上げるように努力させるなんてどうかしてます。頭イカれてますよ。

何度もいいますけど、オールマイティな人間なんて存在しないですからね。あっちが得意ならこっちが苦手、それが当たり前ですよ。


「弱みから逃げて甘えるな!」なんていう大人もいると思いますが、こっちから言わせてもらえば、「完璧人間なんて理想いつまで持ってるの?甘ったれんな!」と言ってやりたい。


だからさ、何か弱みがあって悩んでいたり、克服するために無理やりやらされてたりする人がいたらそんなこと辞めちゃってください。

あなたは何も悪くないし、それについて悩む必要もない。

ただ強みを伸ばせばそれでいいんですよ。


弱みは放っておけ、強みを伸ばせ!

まとめ


ホント弱み克服社会どうにかならないかなー。
いい加減適材適所という言葉を学んでもらいたいものです。

強みは誰にだってあります。そこを伸ばして達人レベルにしてこそ人生が楽しめるってもんです。


僕も頑張って変態度を伸ばしていきます!

それでも僕はカップルに中指を立て続ける。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

最近はSEOとかGoogleなんてガン無視して記事を書き殴ってます。そっちのが進むんですよね。

皆さんは、街中を歩いていてカップルを見つけたときどう感じますか?

大抵の人は「無関心」か「微笑ましい」とかでしょう。
僕は無関心な方です。

しかしそのカップルがイチャついていたら話は別よ。

ムカつくよね。


なぜイチャついているカップルはムカつくのか?


どうして街中で人の目を気にせずにイチャつくカップルは腹が立つのか?

理由は簡単。
誰も幸せの押し付けされると不快じゃん。お前らが幸せだろうとそんなの知らねーよみたいな。

あとは劣等感
彼女・彼氏がいない状況でそういうのを見させられると尋常じゃない劣等感が生まれます。

それはもう法律が無かったらその場でカップルを蹴り飛ばしてやりたいくらいにね。

僕はいまフリーなので、駅とか街中で見たらスゲーイライラします。


しかし自分がカップルの時もそれを見ると腹が立つんですよ。

自分の中では見せるものとは思わないから不快に感じる


カップル間の行事といえば、ハグ・見つめ合う・キス・手をつなぐ・セッ・・・などなどですよね。
これらはカップルになることで得られるメリットでしょう。

それじゃその行為をしているのを人に見られても大丈夫かどうかは人によって違うと思います。
例えば僕の場合、人前でハグとか見つめ合うとかキスとかはもってのほかです。
恥ずかしくてたまらんし、はしたない。

絶対人前ですることはありませんね。手をつなぐ程度なら問題ないです。

そういう人前でしたら恥ずかしい、見せるものではないと思っているものを街中で目撃すると非常に不快に感じるわけです。

自分の中では人前でやるのは恥ずべき行為だと当たり前になっているものを、平然と他人がやっていたら自分の中の常識を外れていると感じるんです。
常軌を逸しているんですよ。

こういった理由から街中でイチャコラつくカップルに腹が立つんだと思います。
もちろんそれは自分がカップルであっても変わらないことなんです。


それでも僕はカップルに中指を立て続ける。


タイトル回収です。

散々カップルに腹が立つ理由を並べましたが、並べたところで解決するわけではない。

僕は毎朝駅に向かう途中、手を繋いで駅まで行くカップルを見ます。女性側が出勤するのを男が見送っているようです。

最初は別に気にしていなかったです。
でもこれ毎日やられるとだんだんとヘイト貯金がたまってくるんですよ。

さっき手をつなぐぐらいなら構わないとか言っちゃいましたが、やっぱりダメです。
ポケモンの状態異常やドラクエの毒みたいに徐々にHPが削られていくからダメです。

凄まじい劣等感を持つ、劣等感モンスターの僕の前でそんなことをやった日には、そのカップルの腕をウルヴァリンみたいにしてやります。


出典:20世紀フォックス オフィシャルサイトマーベル公式|Marvel

常に爪が飛び出て手が繋げなくなってしまえ!!


そして僕はその後ろで中指を立て続けます。


Fxxk!!!!!!!!!


まとめ


僕は劣等感を使って色々なことを頑張れるタイプです。負の感情をプラスに変えるタイプだね。

だから手をつないで出勤しているカップルを見て僕も頑張りたいです。可愛い彼女作ります。


引き続き彼女募集中です。

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そしてヒュー・ジャックマン最後のウルヴァリン『ローガン』公開中です。

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