仕事論

電話対応が嫌で会社を辞めたけど、直すつもりはないので、これからも電話にでんわ。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。


僕は電話が大嫌いです。

これは昔からなんですよ。LINEが普及したからとかそんなんではなく、顔が見えない相手と話すのは耐えられないのですわ。


例え友達だろうと親だろうと電話は基本無視します。(可愛い女の子は別)

それに電話が鳴ることによって見事に集中力が切られる

人の時間を無理矢理奪うなよ。


そんな感じで大人になってしまいました僕は、新卒で入った会社を電話対応が嫌で辞めました。



電話対応が嫌すぎて2か月で退職

僕は新卒でバス会社の総合職に入社しました。

本社勤務でしたが、とにかく新人は電話を取れな風習。

もうそれがどうにも耐えられなかったですね。5分に一度ぐらいバンバンかかってくる電話。

新人ながらも仕事はあったので、そのたびに仕事が中断されるのはたまったものじゃなかった。


しかも新人が出ないといけないので、誰かが代わりに取ってくれるということもないわけですし。

お客のクレームまでこっちに来るとか意味わからんよ。クレーム係いるのに。無駄過ぎ。

もともと電話が極度に嫌いな僕からしたらあっという間に精神持っていかれました。

1か月もすれば体が動かなくなりましたね。

退職の理由として人事には『電話対応が嫌だった』と言いましたよ。本気で辛かった。


顔も見えない相手と話すストレス、そのたびに作業が中断するストレス、これは他の人には理解しがたいと思います。


でも会社を辞めるほど嫌だったんですよ。

ちなみに今でも電話対応は苦手だし、嫌いです。ですが直そうとも思っていません。

最近は電話してくる方が無駄なんだと思い始めました。



電話嫌いの声が大きくなってきた。

最近までは自分が特殊なんだろうと思っていました。

どうやらそうではないらしいと感じて安心。



[blogcard url=”http://style.nikkei.com/article/DGXZZO17499910Z00C17A6000000?channel=DF180320167076″]

[blogcard url=”http://www.ikedahayato.com/20170619/71045531.html”]

もはや名前がパワーワードなイケハヤさんや堀江貴文さんも電話嫌いを公言。

僕とは理由は多少違えど、電話のデメリットを語ってくれています。

たぶんね、本気で打ち込める仕事を見つければ、みんな「電話はクソだ」と理解するんですよ

ビジネスシーンにおいて電話が残っているのは、大半の日本人が適当に働いているから。

あんなもの、ちょっと優秀なら不要なツールだと確信できますよ。


本当に電話はクソ。

緊急性が無い限り電話はするものではない。

会社にかかってくる電話も緊急性のあるものなんてめったにかかってこないよ。作業効率考えたら電話に出ないか、電話担当を置いとけば良いと思います。


それに気付けている企業はどの程度いるのかなー。そもそも昭和のおじさんたちは未だに電話至上主義で、それに疑問も抱かないからなー。

ここはしつこく電話に出ないことで抵抗するしかないのかも。そもそも電話ばかりしてくる人間とは付き合わない方がいいし。


電話に出ないのが異端なのではなく、電話をしてくるのが異端な世の中になればいいなぁ。



まとめ

「めんどくさいから電話した」って言う人ってたまにいるよね。どういう神経しているのか。

「めんどくさいのはこっちじゃ!」って言ってやりたい。基本的にそう言ってきた人からの電話は今後一切でないに限りますね。

たった一回の罪が重いからな!



もうスマホに電話機能いらないんじゃね??

それはダメか。

すぐに実現できることは大したことじゃない。継続なくして成功なし。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

まぁまぁ久しくなってしもうた。

最近は写真のポートフォリオのための作品作りにいそしんでいました。

撮影もさることながら、その後の加工がなかなか難しい。

今までWEBデザインでPhotoshopをつかってきましたが、写真の加工となるとまた大変なのよ。

もっと勉強しよう。

そんなこんなで、僕は今いろいろなところで情報発信しています。

フィギュアのレビューやら、写真やら、サイト制作やら、SNSやらもういろいろ。

情報の質に関しては玉石混交どころか玉石石石石混交だけど、やらないようりはマシ。

ヘタな鉄砲、数打ちゃ当たりますからね。

でもこれって結構へこたれる。

例えばインスタグラム。

インスタは始めたばかりでも割と反応があるタイプのSNSです。

写真を複数投稿すればある程度いいねやフォロワーが増えます。

ですが、減り方も結構えぐい。

たった1時間で20人減るなんてわりとある。

理由なんてわからないです。相互フォローが望みだったのにされなかったからとか、単純に写真が気に入らないからとか。

理由はなんにせよ、心理的にグッときます・・・。

辞めたくなっちゃうこともあります。

こういうネガティブ方向の気持ちって割とよく起こります。

途中で辞めたくなる気持ちも出てくる。

それで辞めちゃう人なんて大半だと思います。

ブログのアクセス数なんて正にダイレクトアタックじゃないでしょうか?

はじめてすぐ実現できることは大したものじゃない。

こういったなにかしらの挑戦をするとき、こんなネガティブ経験をした人は多いと思います。


でもすぐに実現できる意外と大したことないんじゃない?

だってすぐに実現できるようならみんな成功しているでしょ。

ということは大したことじゃない。その辺のサラリーマンや大学生、主婦でもできちゃう。

そんなことに価値なんてありますか?

絶対無いでしょ。

ごく稀に初っ端から成功する人もいますが、それは瞬発的なこと。

マリカーだとスタートダッシュかけたようなもの。

スタートしてから調子こいてサボったりしたらあっという間に追い抜かれます。

結局はやり続けることに意味があるんですよね。

継続なくして成功無し

この見出しの言葉、嫌というほど聞いたことあるでしょう。

でもどうしてもおろそかにしちゃう。

すぐに結果が出てこないと辞めたくなるんですよ。

頭ではわかっているのに行動に移せない。この気持ちはわかりますよ。

継続はとにかくやっていかないと。

ある意味才能ではありますが、始まりのスタートラインに立つのは簡単です。ただやればいい。

成功すると信じてやるだけですよ。

継続を習慣化しよう。

そんな中でコツとして一番良いのは習慣化すること。

とりあえず三ヵ月やれれば習慣になっていくっていうのは個人的な経験でわかっています。

最初はハードルを低く、60%ぐらいの力加減でやっていけば最初からヘタってしまうことはほとんどないはず。

そこからハードルを徐々にあげていけば上手く習慣化することができます。

ダイエットなんかもいきなり糖質抜きの食事なんて始めたら体がついていかないですよね。

徐々に食生活を変えて、体を慣れさせていけば習慣として身に着くはずです。

それに、ルーティン化していれば始める前にうだうだ考えずに体が勝手に動きますから。もう

これは頭で考えたら負けですよ。それが得なのか損なのかも考えないことです。

まとめ

またまた自分に言い聞かせているような記事になりましたが、もし辞めたくなったときにこの記事を読み返してみようと思います。

あ、成功までの道のりにさらにブーストをかけたい場合は「継続×量」が重要かなと個人的に思っています。

記事作るのにも1日1記事よりは1日2記事の方が上達は早いと思います。

僕も写真を撮るときなんかはとにかく思いつく限りの写真を撮っていますからね。(後からの整理が大変ですがw)

ということで今回はここまで!!

新卒で早期退職したけど、なんら問題なしだった。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

インプットが増えると記事を書くモチベが上がるってもんだ。今はそんな感じ。

ということで4月です。

この時期になると不安な気持ちを抱きながら新生活を迎える人が多くいることでしょう。

特に今年新卒で会社に入社する方々。

さぞかし不安だと思います。

学生のころとは違い、朝早く起きて、スーツを着て、大人にまみれながら満員の通勤電車に乗って会社に向かったことでしょう。

どうです?入社初日は。

期待できそうですか?それとも不安ですか?

期待できる人はそのまま期待しといてください。

逆に不安な人。

ものすっごい気持ちわかります。

僕も全く同じ気持ちでした。

僕の場合は入社する半年前あたりから不安で頭いっぱいでしたよ。

2か月で限界が来た社会人1年目

僕が新卒だったのは2014年。

内定を貰った「バス会社」の総合職として入社しました。

総合職なので、基本的に事務が中心。(運転はしません)

この会社は少し特殊で、入社日が3月の中旬ですので、ちょうど3年前の4月のころは既に研修を終えて業務に取り掛かっている最中でしたね。

まーーーーーー、これが楽しくないのなんのって!!

今でも覚えていますよ。領収書の山をパソコンに入力する作業とお客様対応。

もう二度とやりたくない。

そして大学時代に学んだWEBやデザインの技術は一切生かすことのできない職場。

もう苦痛でしかなかった。

自分の得意なことができないのがここまで辛いなんて思いもいなかったね。

加えて僕は内定を貰っておきながらバス業界に全く興味がなかった。

就活の時はよくウソを突き通せたもんですよ。

こんな何重苦なのかというぐらい苦しい状況に追い込まれていた僕は4月でもうすでに限界寸前でした。

家に帰っても全く笑うこともなくなってしまいました。

元来我慢強い方ではなかったので、これがあと何十年も続くなんて考えられなかったし、転職ラインの3年すら耐えられる自信がありませんでした。

会社に行くときはわざと遠回りして、少しでも会社に到着する時間を遅らせたかった。

毎日辞めることしか考えていなかった。

で、ある日電車で体が動かなくなりました。

降りるべき駅で降りることができませんでした。

症状としては『自律神経失調症』でした。

いまいちピンと来なかった病名でしたが、とりあえず心身ともに限界に来ていたのはわかりました。

そのまま会社に出社することもなく、もろもろのやり取りは電話と書類の郵送で済ませ5月には退職しました。

3月入社なので2か月ですね。

実際に会社に行ったのは1か月ほどですが。

早期退職したってなんら問題ない

僕は新卒の会社を早期退職したわけですが、今は何ら問題なく働けています。

これといって転職活動をしたわけではなく、純粋に自分のやりたいことが出来る仕事を探したら今のところに行きつきました。

とにかく自分にウソをついて働くことがどれだけ辛いのかを痛感したからです。

僕はプライドなんか度外視で、まずは自分だけのために動きました。

最初のうちは派遣やアルバイト働いていましたが、自分のできることを武器にすればすぐに道は開きますよ。

それは僕が証人です。

重要なのは自分に正直になること。

お金や他人、親、世間の目を気にして自分を押し殺すといつかブッ潰れます。

潰れなくてもあなたはただ働くだけのロボットになるでしょう。

新卒の皆さんはまだまだ若いです。20代前半ですよ。

自分のやりたいことを3年後に後回ししていたらあっという間に年を取って感覚も鈍ってきます。体力だって落ちていきます。

今は大事な時期なんです。

新卒入社した会社が嫌なら辞めてもいいんですよ。

「自分で決めたことだから」というけど、それは本心じゃないでしょ。

一度自分が決めたことなんだからいまさら変えられないなんて思っていないですか?

「自分で決めた」っていう言葉は相手があなたを責めるときに使う言葉です。

本心で決めたことじゃないんですよ。

社会に合わせて仕方なく決めたんです。それを自己責任という言葉で個人に押し付けているだけです。

だから本心から嫌だって思ったら辞めても良いんです。

勇気は要りますが、行動しないで後悔するよりもだいぶマシですよ。

何もしないで思考停止して、文句言いながら何十年も働きたくないですよね?

辞めたからって人生が終わりだなんてこともないです。

もっと周りを見てください。今の時代ネットで『新卒 辞めた』って検索すれば多くの先人たちのエピソードを観ることが出来ます。

きっと世界が少し広く見えるはずですから。

もっともっと正直にわがままになっていいんです。まだまだ若いんですから。

誰だって自分が潰れてしまう経験なんてしたくないはずです。

まとめ

あ、僕はどこかのブロガーみたいに転職サイトおすすめしたりはしないのであしからず。

ただ今回の記事の内容を伝えたかっただけですので。

誰かの励ましになればそれでいいっすよ。

それに転職サイトが役に立った経験ないしね。

役に立つと思っていないものをオススメすることはできません。


まとめになってなかったね。

命はコンビニの商品よりも軽いもの。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

今回はどうも感情的にならざるを得ない気がします。

経団連やそこに所属する企業は人が死んでも構わない馬鹿者みたいです。

[blogcard url=”http://www.huffingtonpost.jp/2017/03/14/overtime_n_15348808.html”]

今までは確かに上限もなく、青天井状態だった残業時間に規制が加えられたことは、新たな一歩だとは思います。

ですが、何事も中途半端で曖昧なのが一番よくない。

抜け道や言い訳を作らせる余地を与えることになるので。

『月100時間』とか『月100時間未満』とかそんな言葉遊びなんてどうでもいい。

とにかく残業は悪。それに正当な報酬を払わないのはもっと悪。経営者は犯罪者です。

繁盛期の利益より人の命は軽い。

経団連は残業時間の制限を繁盛期に関しては100時間まで認めさせてほしいという要求をしてきた。

こんなの僕が言わなくても知っているとは思いますが、過労死ラインは80時間です。

それが2~3か月ほど続くと人は死にます。

辛うじて生きていても、精神は壊れます。もう元には戻りません。

それを繁盛期には100時間なんて、殺人ですよ。
過労死ラインが80時間と知ってるうえでやってるんですから、故意です。明らかに殺人。

ビジネスは対策をとれば、また利益を上げることができますが、人が死んだらもう戻ってきません。

そんな子供でも理解できることが、理解できないのが経団連です。

人が死ぬことのリスクを理解できていないらしい。こいつらは馬鹿者です。

彼らにとって人の命は繁盛期の商品や利益よりも軽いのです。

命はコンビニの商品以下の価値しかないと言っているようなもの。

まぁコンビニは例えですが、少なくともこういった解釈もできますよ。

こんな企業で働くと死にます。この繁盛期の間に人は死にます。

命の犠牲の上で成り立つビジネスなんて社会の役に立つはずがない。今すぐ潰れてくれ。

残業前提のビジネスは成り立っていない。

そもそも残業が前提にあるような会社のビジネスはまともに成り立っていないですよ。

明らかにリソース不足なのに、無理やり従業員の労働力と時間を強盗して成り立たせているんです。

いくら残業代が出るとはいえ、それを同調圧力や明らかに残業せざるを得ないような仕事量を与える時点で、搾取しているのと変わらないからね。

繁盛期に利益を取れるだけ取ることは間違ってはいない。

でも繁盛期は残業時間を100時間にする正当な理由にはならない。

何度も言うように、その繁盛期で人は死ぬんだよ。

人の命はいくらで買えますか?1000万円か?100億円か?

そんな紙切れで買うことは無理。

繁盛期の利益のためにお金ではどうにもならないとんでもないリスクを背負うことを理解しろ。

人の労働力を搾取するのは一番やってはいけないやり方だからね。

時間を投入すれば利益が増えるという幻想

残業時間でしかビジネスを成り立たせることができない無能経営者さん、まだ時間を投入しないと利益が増えないと思ってるの?

目先(繁盛期)の利益は取れても、そんな消耗戦いつまで続くの?

あと何人殺せばあなたの企業は楽になるの?

なるわけないだろ。

ビジネスはどれだけ少ない時間、リソースで、利益を最大化するかだろ?

どうして効率化しようとしないの?

残業時間を増やして利益を出すことほど愚かなことはない。

無駄を徹底的に減らして効率化するべき。

大企業ほど無駄が多いよ。人が増えれば増えるだけ無駄が増える。

裏を返せば効率化できる余地が多大に存在しているということ。

ここにメスを入れずに、残業時間で補うのは応急処置レベルだよ。消耗していくだけじゃんか。

それかビジネス自体の方向性が間違っている。その24時間営業必要ですか?そんなんいスピードが大事ですか?

それが出来ないのならもう会社をたたんでくださいよ。これ以上労働者から何を搾取するの?

人の命は脆いんだよ。

まとめ

ものすごく感情的に記事を書いたから、まとめとかはないですが、残業は悪ですからね。効率の悪い人間がやることだから。

ダラダラ仕事することになんの意味は無いし、それで命を落とすなんて馬鹿らしすぎる。

月に1時間でも1分でも許すべきではない。

残業時間は0だ。100時間なんてあってはいけないんだよ。

電話に出ない就活生が正解。電話を使う企業なんかと仕事したら大事な時間を強盗されるよ。

どもユトピ(@yutopi60pa)です。

もう春。温かい空気を感じると憂いていた時期を思い出します。

先日話題になっていたこの記事。

[blogcard url=”http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00000004-nikkeisty-bus_all&utm_content=buffer74390&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer”]

要するにメールでは礼儀正しく、しっかりとした対応を行えるのに、電話対応がまともにできない・苦手な就活生は評価が下がるといった内容。

そりゃ仕事をしていると否応なしに電話をとるかかけるかしないといけない場面が多々ありますよ。

でもそれが普通にできる人もいればできない人もいる。

僕もその一人です。

電話なんて今すぐなくなってくれ。

電話対応のせいで新卒退職

僕は電話は苦手です。

まず相手の顔が見えないことに違和感があるし、何よりこちらの都合をガン無視して時間をぶんどっていくのが耐えられない。

さながら時間の強盗ですよ。

これが大した事ない内容だったら思いっきり受話器おいてしまうぐらいに苛立ちます。

実は新卒入社した会社の業務の中で一番嫌だったのが電話対応。

取次とかならまだしも、お客さんからのクレームだったらたまったもんじゃないですよ。

僕はクレーム対応の係ではないので、基本的には担当者に渡すんですが、その隙が無いくらいにまくし立てて怒っている人が多いんです。

もうそれが耐えられなかった。

一日中自分のペースを保てず、そわそわしながら仕事なんてできやしないよ。

僕にはそれがどうしても耐えられず、そのまま精神を病み、退職しました。

『電話対応でその会社のことを学ぶ』なんていうことを言った上司がいましたが、僕は電話が自分にとってどれだけ邪悪なものかを学びましたよ。

電話は前時代の遺物になりつつある

スマートフォンの普及でLINEなどのメッセージアプリが普及している中、いまだに電話でのコミュニケーションに主軸を置いた働き方をしている大人はたくさんいます。

ちょっとした確認でも電話、挨拶程度でも電話、メールで済む内容を電話・・・etc

と、大したことない内容でもやたらと電話をかけてくる人が多いこと多いこと。

働いているとたまにこういった電話をかけてくる人もいます。

『○○の件、メールしましたのでご確認お願い致します!以上です!』

アホか!


何のためのメールや。本気で無駄。けたたましい音を鳴らして人の時間を奪ってその内容かよと思わず電話の相手に言いたくなる。

電話は無駄なんですよ。緊急性が伴わないような内容で使うコミュニケーション手段ではありません。

その点、今の就活生を含めた若者たちは合理的。時代を先取りしています。

メッセージでのやり取りの方が早いし、ストレスにもならない。好きな時間に確認できて、好きな時間に返信ができます。

かなり無駄を省けていますよ。電話が嫌いになるのもうなずけます。

若者がこういう傾向になっているということは、数年して彼らが社会の中心となった時

電話でのコミュニケーションは廃れます。どれだけ無駄ということかを理解しているんですから。

電話は確実に遺物になりつつあります。

電話対応をチェックする企業はなんて無能

上での記事にもありましたが、東証マザーズに上場しているアプリ開発会社では電話対応を採用時にチェックしているそうだ。

どういった方法でチェックしているかはわかりませんが、そんなくだらないことで優秀な人材を逃したらと思うとアホらしくて仕方ありません。

電話対応なんてできる人間がやればいいし、アプリ開発会社ならエンジニアやデザイナーなどに電話を取らせるべきではないです。

こういったモノづくりの職種は集中力が命ですよ。それを無駄な電話でぶった切るのは損失が大きすぎる。

再び同じ集中力を取り戻すのは難しいでしょうね。

緊急性のない内容ならチャットで十分。電話対応なんてできる費用はない。

電話をかけてくる人とは仕事をしたくない

この宣言しているひとは結構よく見ますが、僕もそれに大賛成です。

[blogcard url=”http://www.ikedahayato.com/20161107/66976654.html”]

[blogcard url=”https://www.ryukke.com/?p=5401″]

電話は人の時間を奪う行為。

それを理解せずにガンガン電話かけてくるような人とは仕事はできません。不効率極まりないし、邪魔でしょうがない。

基本はチャットやメール。そっちの方が効率も良いし、何より証拠も残る。

電話なんて録音していない限り、言った言わないの押し問答になったら面倒ですよ。

そうならないためにも重要な内容ほどメールなどで伝えるべきなんです。電話なんて危なっかしくて使ってられないよ。

まとめ

ここまで電話を中心でディスってきましたが、いまだにFAXなんていうものを使っている企業も多いです。

特に役所関係はFAX使っているところばかりですw

FAXはアメリカのスミソニアン博物館に展示されてるような、電話以上に遺物と化した通信手段ですよ。

たぶんメールもまともに使えないおじさんおばさんばかりなんでしょうね。

ホントに紙がもったいない。先ほども言った通り証拠を残す観点からも文書は電子化するべき。

もちろん言葉と文字では伝わる内容も印象も異なることはありますが、そんなの恋人同士のイチャイチャでやってくれよって感じです。

早く電話文化無くなってくれ。

就活生は臆することなく電話は無視してもらいたいねw

電話で大事な用事を伝えてくる企業が悪いですから。

就活は好きな仕事を選べ。でなければこれからの人生が苦痛になるだけだぞ。

どうもユトピ(@yutopi60pa)です。

ぬるりと執筆欲求が上がりつつあります。書けるときに書いておかないとすぐに浮気しちゃうので書きますよん。

これを見ている中で就活中の学生さんはいっらしゃいますかな?

解禁してすぐに行動している人も、現実から逃れたくて引きこもっている人もお疲れサマンサ。

今頃自己分析やら、SPIやら、企業分析やらで忙しいと思います。

そんな君たちに僕は何度も言いたいことがあります。

マジで好きな仕事をしろ。

安定企業を選んだ結果、新卒で2か月でやめた。

僕は以前から結構就活系の記事を執筆しています。その中でも新卒2か月で退職した経験をよく書いています。

ホントにこれだけは皆さんに伝えておきたいんですよ。

僕は就活当時、とにかく安定した企業に入社したいと考えていました。

自分がやってきた経験や持っている技術も活かせたらいいなぐらいで、とにかく安定でした。

結果的には路線バスを運営する安定企業に総合職として内定を貰いました。

生活インフラを支えている事業なので、創業から数十年とかなり歴史ある会社でした。超安定ですね。

貰った当時は非常に嬉しかったです。

でも入社日が近づくにつれて、落ち込み度合が尋常じゃなく増していき、入社したころにはもう生きた心地がしなかった覚えがあります。

自分がやりたいことがこの先何十年とすることができないなんて絶望しかないですよ。

人生の大半を占める仕事をこんな地獄な気分で過ごすなんて苦痛。

結局研修が終了し、配属先が決まるまでの間に体が動かなくなり、出社することを拒否しました。

そのまま自律神経失調症と診断され、入社して2か月後に退職しました。

なかなか辛い経験をしましたよ。

自分の気持ちに正直になることが一番大事

入社したときは就活時代の自分を心底恨みましたね。

今でも春の温かさを感じると新卒の春の苦しい経験を思い出します。

正直舐めていました。

仕事なんてなあなあでやっていけば我慢できるだろうと考えていました。

でも実際は違う。

何十年も好きじゃない仕事を続けるということを想像できますか?

朝早く起きて、好きでもない仕事を何時間もこなして、ヘトヘトで帰宅して、少しだけ趣味を楽しんで、すぐに寝てまた朝起きて仕事に行く。

これを週に5日、しかも10年とかじゃないですよ。40年以上はやっていくことになります。

こんなの耐えられますか?

僕には無理。

もっと自分の経験や技術を活かせる仕事がしたかった。もっと好きなことをやっていきたいと本気で思いました。

僕は退職して初めて自分の気持ちに素直になれました。

就活の時にそれに気づければよかったのですが、たぶん無理でした。あの頃は完全に思考停止していましたから。

給料よりも安定よりも見栄よりも、自分の気持ちに正直になることが就活で一番大事なことなんです。

年取ってからでは遅い

僕は20代のうちにこのことに気付くことができましたが、そうでない人は山ほどいます。

こんな地獄のような状況を耐えられる人の中には、退職後に自分のやりたいことをすればよいと思ってる人もいます。

しかし定年退職のあなたは何歳ですか?

元気な人もいるでしょうが、60歳は越えてますよね。もしかしたら70歳かも。

日本人の平均寿命はしっていますか?

男性が80.79歳 、女性が87.05歳ですよ。

長寿といえどもたったの10年かそこらしか好きなことできないんです。しかも体は年老いて頭の吸収力も落ちていれば体力も落ちています。

そうなんです。20代や30代と同じように楽しむことなんて無理なんです。

そこできっと後悔するでしょう。

もっと好きなことをやっておけばよかったと。

まとめ

大分脅してしまいましたが、これは事実ですからね。

その辺本気で考えた方がいいですよ。

好きなことは若いうちからしっかりやっていくべきです。そっちの方が吸収力も上達度も段違いですからね。

僕もWEB関係の仕事に若いうちにつけてよかったです。

皆さんも老後に就活時代は後悔しないためにも、今から本気で考え直してみてください。

今の決断でその後の人生が大きく左右される可能性がありますからね。

『ヌード写真集、実はセミヌード説』は仕事にも通じる。中途半端な仕事するぐらいなら最初からするな。

どうもやたら屁が出るユトピ(@yutopi60pa)です。

面白いサイト見つけちゃいました。

[blogcard url=”http://web-media.blue-puddle.com/”]

佐藤ネジさんの変なメディアサイト。

何が変って、とりあえず見てください。常識が壊れますから。

こういうクリエティブなサイトを見ると制作意欲がぐんぐん湧いてくる。

頑張らネバダ

ということで今日の話はおっぱい。

よく微妙に落ち目の女性芸能人が「ヌード写真集が遂に発売!!」みたいな触れ書きで写真集出す人いますよね。

僕としては、「お、これはちょっとどんなことビー地区なのか見てみようかな♪」ってなるわけですよ当然。

しかし、いざ発売されると一体どうしたことでしょう。

見えてるのはせいぜい横乳か下乳。ちょっと半ケツ見える程度。


こんなのヌードじゃねぇ!!!!!


「ヌード写真集、実はセミヌード説」

僕はこれを「ヌード写真集、実はセミヌード説」と名付けたいと思います。

もう嫌なんだよこの「ヌード写真集、実はセミヌード説」。

だって脱いでないじゃん!!

いや、物理的には脱いでるよ?

でも俺たちが思ってたのとちゃうやん!!

ビー地区見えないやん!!!

下の毛も見えないし、こんなのヌードと言えるのか?

いまどき横乳とか下乳なんてグラビアアイドルでもやってるがな・・・。

変に期待させといて、こんなの肩透かしも甚だしいわけよ。

そして僕がいつも思うのは、これ。

「中途半端はやっていないのと同じ!!」

やろうとした努力は認めます。行動に移したわけだから。

しかしね、中途半端で終わらすのってやっていないのと同義だと思うんですよ。

だって当初言っていたヌードという目標を達成してないやん。

しかもあえて達成しない感じがある。

これならやっていないのと同じだかんな!

やるなら徹底的に目標達成するまでやれよ!!

ビー地区見せろよ!下の毛見せろよ!全ケツ見せろよ!!!

「ヌード写真集、実はセミヌード説」は仕事にも当てはまる

この「ヌード写真集、実はセミヌード説」、実は色々なところに当てはまると思うんですよ。

勉強、仕事、ブログ、全部中途半端は良くないよ。

悪い印象しか残さないやん。だったら最初からやるなよって。

こっちが「一体なにがしたいんですか?」と小一時間問いただしたくなる。

それに中途半端ってろくな結果もたらさないからね。

期待を裏切られたという相手のネガティヴな印象はなかなか消えない。

目標を成し遂げられなかった自分を嫌悪して、挑戦することが嫌になることもあるよ。

だからやるなら達成するまでやらないとダメ。

消化不良が1番体に悪い。

やるならちゃんとやれ。できないなら最初からやるな。

これだけはほんとに言いたいんです。

まとめ

ということで、世の女性芸能人でヌード考えてる人はしっかり全部出してください!

中途半端は誰も求めていません!



僕はお尻フェチです!!!!

どうぞよろしくお願いいたします!!!

『めんどくさい感情』と仲良くして、効率化に役立てたい。

寒いよね。ユトピ(@yutopi60pa)です。

寒いから彼女をください。神様お願いします。僕にも春一番をください。

ということで今日はめんどくさがりな性格について。

めんどくさいっていう感情は本当にめんどくさいですねーw

この負の感情で何も手につかなくて、ズルズルと作業をして、結局大した成果ぎ残らなかった時の後悔は本当に最悪よ。

わかってるよ。やらなきゃいけないことは。

でも体が動かないのよね。

普段の生活でも布団から出るのがめんどくさい、お風呂はいるのめんどくさい、歯を磨くのめんどくさいとか毎日あってほんとめんどくさい。

ここからもわかるように僕はすごくめんどくさがり。

ちなみにだけどうちの家族全員めんどくさがりです。

やるべきことはギリギリまで手をつけない環境で育ったので、この怠惰な性格はこびりついちゃってます。

めんどくさいは効率改善のキッカケ

それではめんどくさい感情を全て押し込めてしまえばいいのか?

実はそうでもない。

めんどくさいという感情は様々な改善のキッカケになるんです。

さっきの例だと、

・布団から出るのがめんどくさいなら早く寝て睡眠の質を上げる

・歯を磨くのがめんどくさいなら電動歯ブラシでなるべく手を動かないようにする。

・お風呂に入るのが面倒なら帰ってすぐに入ってしまう。

などなどね。

全て実行できたら結構な効率化に繋がります。

日頃の生活でもめんどくさいがキッカケになった改善ポイントが見つかるのだから、仕事においてもたくさん見つかるはずですよね。

個人的にプログラマーはめんどくさがりな性格の人とか最強だと思う。

非効率なところを直感で感じ取る能力に長けてるから、そこからプログラムの不要なコードを見つけて、自動化しちゃう人とかもいるからね。

プログラマーじゃなくても仕事のなかでめんどくさいなーと思うことがあるなら、それをどう効率化させればめんどくさくなくなるのかって考えられる。

あれがめんどくさいから自動化してしまう、誰かに頼む、回避策を探るなどやっていれば、日ごろのストレスが軽減していきますよ。


すごいでしょ!

やっぱりめんどくさい君はとっても良いフレンズなんだね!

まとめ

このようにめんどくさいという感情は一概に負なものとは決めつけることはできない。

上手く利用すれば効率化に繋がります。

だから僕はめんどくさい君と仲良くしていきたい。

押し込めるんじゃなくて、あえて耳を傾けて、改善点を探し出すんです。

こうやればきっとより良い人生が送れる気がしています。

なので皆さんもめんどくさがりな性格を一概に悪く捉える必要はないですよ。

あなたは人よりも非効率なところを見つけることに長けてるんです。

そこから一歩踏み出せばいいだけです。

と、自分に言い聞かせてみる_(:3」z)_

ギリギリ癖は処理能力が高い!でも治した方がいい!ギリギリ脱出法のススメ

カラオケ7時間やった帰りに書いてますユトピ(@yutopi60pa)だよ。

実は僕、結構ギリギリ癖があります。

すぐにやればいいものをどうしても後回しにしてしまいがち。

早めにやっておけば気も楽なのにね。

どうしてギリギリになってから取り組み始めて、締め切り直前に終わらせるなんて結構ザラにありました。

社会人になってからはある程度減った気がしますが、どうしてこんなギリギリ癖がついてるんでしょうか?

まあ理由は単純で、めんどくさいからです。

ギリギリ癖は実は処理能力の高い

どうしてもギリギリ癖が治らない僕ですが、基本的に締め切りオーバーした経験はないです。

なんやかんやで仕事はこなせる。

このスピード感やばいよね。結構要領がいいと自分で思う。

ギリギリ癖の人って実はかなり処理能力の高い人ですよ。

いわゆるやればできる子ってヤツです!

素晴らしいよね!それに締め切りまでの逆算とかもしっかりできてるから計画性もある(`・ω・´)!

ギリギリだけど計画性あるとかウケる。

でもほんとにギリギリじゃなければいいんですけどねw

ギリギリ癖を治すには迷わないこと

未だにこの癖が抜けきれてない僕が言うのも変だけど、解決策は知ってます。

ギリギリ癖の解決策は仕事がきた瞬間に取り掛かること。

それはもうすぐにですよ。間髪入れず、迷う暇もないくらいにね。

人間って迷った末に決断するのって意外と集中力を使っていて、それを迷いっぱなしにすると、ふとした時にそのことを考えてまた集中力が落ちるんです。

そうなるとただひたすらにめんどくなる。

こういう思考を脱出できればギリギリでやろうなんて思わなくなるんですよね。

僕も一時期意識してやってましたが、確かに効果絶大です。

やらなきゃいけないことが溜まっていないって精神衛生的めちゃくちゃ健康!

好きなことも心の底から楽しめるんですよ!

だからギリギリ癖のある人にはぜひおすすめしたいです。

ただそれを習慣化するまでが大変だったりしますが(´・ω・`)

まとめ

ということでまるで自分に言い聞かせているかのような内容の記事でしたね。

ギリギリ癖の人は基本的にやればできるんだから、時間の有効活用のためにも治していった方がいいよね。

僕もがんばります_(:3」∠)_

東京のIT企業は邪魔だから在宅勤務を基本にすべき。これで満員電車も解消よ。

やぁ。ユトピ(@yutopi60pa)だよ。

友だちのブログに広告をGoogleアドセンスを貼ろうと思ったんだけど、いつまで3週間ぐらいたっても表示されず、Google先生にちょっとどうなってんのよって聞いたらすぐに表示されました。

Googleのそういうおちゃめなところも好き。

先日ちょっと行きたいイベントがあって渋谷に行ったんですよ。

イベントについてはこっちね。

[blogcard url=”http://www.frc-watashi.info/marvel-shibuya-mens109-event”]

あまり縁がなく、だいぶ久しぶりの渋谷だったんで、ちょっと緊張しながら山手線に乗ったのですが、金曜の夜ということもあり電車が激混み!!

もう人との密着度がキスしちゃう距離感ぐらいぎゅうぎゅうでしたよ。

ある程度は覚悟していたんですが、 もう満員電車ってなんとかならないの!??

東京に会社集中しすぎ!!

これ今に始まったことじゃないけど、やためったら東京に会社が多すぎるんよ。

あと渋谷ってIT企業も多すぎ。

就活時代にIT企業を何社か受けてますが、数えきれないほど渋谷に足を運びました。

こんな馬鹿みたいに企業が都心に集中すれば、それ満員電車も解消しないですわ。





ハッキリ言うと、邪魔。



経済の中心地だから東京に来るのは理解できますが、それでも他の地域でもいいんじゃないかなと思います。

だって賃料も高いだろうし、経費だけバカみたいにかさむじゃん?これすごい無駄な気がする。

どうしてもその場所じゃなきゃできないっていうなら仕方ないとは思いますが、IT企業とはか東京である意味ってないよね?

IT企業は本当に邪魔。在宅勤務を基本にしょう。

この平成の時代、IT企業ってめちゃくちゃ増えたよね。どのくらい増えたかは知らないけど、皆さんもとにかくめちゃくちゃ増えた気がするよね?

IT企業っていろいろ便利なシステムとか多用して業務の効率化を図っているのに、どうしていまだに一つの場所で机揃えて仕事しているんですか?


無駄だよね。


移動時間だってもったいないし、交通費だってもったいない。電車に乗るのもストレスだし、良いことってあります?

まさかいまだに顔つき合わせて仕事した方がやりやすいとか思っちゃてます?

いやいやないでしょ。

顔つき合わせたら無駄話に、無駄会議、無駄な仕事を振られちゃうじゃん。

超非効率。

だったら在宅の方がよっぽど生産性あがる。

移動時間ないから起きたらすぐに仕事を始めることができるし、無駄な人間関係も無くなる。

在宅だと時給制ではなく成果制の方が評価もしやすいため、無駄な残業もなくなるわけですよ。

連絡手段なんてチャットとスカイプとかで十分。

無駄な話もしなくなるし、超効率的。

それに在宅勤務が基本なら地方や海外の優秀な人材も雇いやすくなるよね。

もう超メリットだらけ!

IT企業のくせに在宅勤務じゃないとか正気の沙汰じゃないわ。

集まらなくてもネットぐらい使えるでしょ?

いや、こんなこと僕がいまさら言わなくてもみんなわかってるとは思うよ。

でも全然変わらないよね。

IT企業なのにバカみたいに東京に集まって、仕事してるんですよ。

もう邪魔邪魔!!

さっさと散れよ!!

ホントに動きが鈍いよ。とりあえいず東京って思考停止してるよね。

もっと無駄を削るべき。

東京に人が集まるから仕事ができやすいなんていうけど、光に群がる蛾レベルやん。


わざわざ東京に来なくても仕事は作れるでしょ。なんのためのネットだよ。IT企業ならネットぐらい使えるでしょうよ。

とりあえず渋谷に群がるIT企業は在宅勤務を中心にすべき。ヒカリエとかに集まってる場合じゃないよ。

高層階でかすんだ空気の東京見たって楽しくないでしょうよ。


ほんと、どこかの人じゃないけど、まだ東京に集中してるの?

まとめ

ということで、僕の満員電車への不満の吐き出し大会でした。

在宅勤務を中心に雇用する企業もっと出てこないかな。

僕が会社作るならそうしますよ。

在宅勤務が基本なので、それを中心に仕事を回すようになります。

無駄も少なく効率的。

もう電車に乗らなくていいなんて素晴らしすぎるでしょ。

ま、従業員のほうも意識を変えていく必要があるから今のままの日本では当分難しいでしょうがね。

追記

この記事書いているときにこんなニュースが。

[blogcard url=”http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170203-00000064-asahi-bus_all”]

素晴らしすぎるでしょ。カルビーさんすごいわ。

IT企業でもないのにこういう取り組みができる会社って本当に尊敬する。

他の会社もさっさとカルビーさんを見習おうぜ。じゃないと置いていかれますよ。